<   2011年 06月 ( 49 )   > この月の画像一覧

懸賞 懸賞

ザヒューマンとビジネス誌 駆け引きだけの政治は不要

懸賞 2011年 06月 16日 懸賞

最近の国会ですが、与野党とも不信任案の駆け引きが先行している感がありま
す。結果として復興に対する論議の場が台無しになってしまったと思いま す。
谷垣氏は原発建設を推進してきた政策を検証・反省してほしいところです。被災
地の復興に対して自民党の構想を提起して、政府に実行を求めて欲 しいと思い
ます。それが長年政権を担ってきた自民党の役割かもしれません。そのような前
向きな野党としての提言が今、日本では求められていると思 います。





国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
現代画報 | 現代画報社 | 現代画報の投稿サイト
[PR]

by houdoutsushin | 2011-06-16 18:57

国際通信社のネットのインタビュー 電力館閉鎖

懸賞 2011年 06月 16日 懸賞

渋谷にある東京電力のPR施設「電力館」が、今年の5月31日の閉館したそうです。って、当たり前か!ちなみに電力館は、1984年に東京電力の総合PR拠点として渋谷にあるファイヤー通り沿いの東京電力渋谷支社敷地内に開業したそうで、電力をテーマにした常設展示やイベントなどでPRしてきたものです。実は全館リニューアルということで、昨年4月から改装を進めていて、今年の3月20日にグランドオープンを予定していたものの、地震の影響でオープンを延期、結局営業再開はなく、閉鎖となったようです。

大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-2529(代表)
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
報道ニッポン
[PR]

by houdoutsushin | 2011-06-16 10:53

ザヒューマンとビジネス誌 高齢者の聴力

懸賞 2011年 06月 15日 懸賞

新聞に載っていた記事なのですが、65歳以上の高齢者で聴力に障害のある人は、
全国で1500万人に上るという推計を、ある研究センターがまとめたのだ
そうです。
愛知県内の40~80歳代の男女1171人を対象に聴力を測定したのです。
25デシベル以下の音声が聴こえない難聴者の割合が、50歳代で6パーセント、
60歳代で21パーセント、そして70歳代で53パーセントと、華麗に伴って
急増しているということです。そして80歳代では79パーセントにも達したそう
なのです。高血圧や脳梗塞、心臓病の既往症があると難聴を発症する危険性が高かった
とも新聞に書かれていました。
「高齢者」に関する記事が国際通信社から発行されている雑誌にも載っていたように
思いますが、長年元気に生活されている人でも聴力に関して、少々驚くような記事が
新聞に載っていたので、つい目がとまってしまいました。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
経済情報誌 報道ニッポン 2009年2月号のご案内 | 報道通信社
[PR]

by houdoutsushin | 2011-06-15 22:58

ビジネスの月刊誌国際ジャーナル 節電対策に頭を抱える場所

懸賞 2011年 06月 15日 懸賞

新聞に載っていた記事ですが関西電力の節電要請を受けて、府内各地で今夏の
節電対策をめぐる動きが本格化しているそうです。家庭での節電対策を促す商戦が
活発化する一方で、夏休みの集客を狙うレジャー施設や夏期講習を行う学習塾などは、
快適さの確保と節電の両立に頭を悩ませているということです。
確かにレジャー施設や塾というのは、夏場は快適な環境だからこそ利用する人が
いて、そして勉強がはかどるというものです。
その上で節電対策を言われると、さすがに難しいかもしれませんね。
どのような対策を考えていくのでしょうか。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社
[PR]

by houdoutsushin | 2011-06-15 09:59

報道ニッポン・報道通信社 サミットで話題となった原発の戦略

懸賞 2011年 06月 15日 懸賞

フランスのドービルで開かれた先進国サミットですが、福島原発事故が焦点と
なっています。ドイツやスイスは脱原発に大きく舵を切っています。一 方、ア
メリカやフランスは断固原発維持という立場です。中国など、先進国の仲間入り
をしようとしている国々は、経済成長に伴い電力需要が高まるた めに、原発推
進が必要なのかもしれません。ドイツについては、足りない電力はフランスから
輸入するという事を考えているみたいですが、フランスは 原子力が中心となっ
ています。



現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
報道通信社の報道ニッポンのSpecialistに学べ!を読み解く
[PR]

by houdoutsushin | 2011-06-15 07:59

月刊誌・国際ジャーナル 原発地下水からストロンチウム検出

懸賞 2011年 06月 14日 懸賞

東京電力福島第1原発敷地内で先月18日に採取した地下水から

放射性ストロンチウムを検出したと、

経済産業省原子力安全保安院が発表しました。

地下水からの検出は、はじめてだそう。



しかし取水口付近の海水からは、最大時国が規定した濃度限度の

240倍にも上るストロンチウムが検出されています。

もちろん、海に漏れ出た高濃度の汚染水が原因。

原子力安全保安院は、魚介類で大きな値にはならないと思うが、

注意深く監視する必要があると言ってますが、何を根拠に大きな

値にならないと言えるのかがわかりません。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社
[PR]

by houdoutsushin | 2011-06-14 11:57

報道ニッポン・報道通信社 日々変わっていくインターネットの世界

懸賞 2011年 06月 12日 懸賞

最近のインターネット関連のニュースでは、蔵独活コンピューティングという言
葉をよく見かけます。これはどのようなものなのか興味があります。国際ジャー
ナルでも、このような新しいインターネットの仕組みについてわかりやすく解説
してもらいたいところです。クラウドとは「雲」を表す言葉の様です。簡単にま
とめてみると、ネットワーク上のどこかにある情報、データなどのリソースにど
こにあるかという意識をすることなく、アクセスできる環境、利用スタイルをク
ラウドコンピューティングというそうです。ちょっと難しい感じもしますね。こ
のクラウドコンピューティングにはどのような利点があるのでしょうか。この点
についてはもっと調べてみたいと考えています。日々パソコンを使うような一般
ユーザーにとっても、役に立つものであれば、積極的に取り入れてみたいと思い
ます。インターネットの世界では、新しい技術や考え方が次から次へと登場して
きますので、何かを覚えて完成ということはありません。逆にいうと、いつも新
鮮な気持ちでインターネットに取り組むことができるのではないかと思います。
そんなところがインターネットの面白いところではないかと、最近は感じています。






日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
nippon-press | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)
[PR]

by houdoutsushin | 2011-06-12 16:57

国際ビジネスジャーナル インターネットを使ってテレビを録画する?

懸賞 2011年 06月 12日 懸賞

最近のインターネット時代では、昔と違って、写真などの画像をインターネット
経由で使うことが増えています。しかし、写真のデータは容量が大きいので、回
線によってはメールで送れないときなどもあります。そんなときに使える便利な
サービスがあります。このようなインターネットの活用方法について、国際
ジャーナルでも特集してみると面白いのではないかと思います。このサービスは
オンラインストレージサービスというもので、テキスト、動画、音楽、写真など
さまざまなデータをネット上で保存するサービスのことです。このサービスの利
点としては、自分のパソコンの保存容量を気にすることがなくなる事です。代わ
りに、ネットワーク上に自分のデータを保管することになります。そのほかに
は、親しい友人や仕事仲間などど、ファイルをネット上で共有し合うサービスも
あります。このようなサービスは、これからますます発展していくのではないか
と思います。テレビの録画なども、これからはネット上で行う時代が、もうすぐ
くるのかもしれません。インターネットの活用方法は、これからは本当に広がっ
ていくような気がします。本当にどんな時代になっていくのか、とても楽しみで
すね。







「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
雑誌取材で行く 国際通信社
[PR]

by houdoutsushin | 2011-06-12 10:04

ザ・ヒューマン・ビジネス 妊婦検診の未受診

懸賞 2011年 06月 11日 懸賞

妊婦検診をほとんど受けずに出産するケースがあるということを、新聞で読んだことが
あります。この問題について、平成22年の大阪府内の状況を調査した大阪産婦人科
医会が「乳幼児虐待につながるリストが高い」とする報告書をまとめたのだそうです。
未受診を胎児に対する虐待ととらえる一方で、未受信の女性自身が虐待や家庭内暴力の
被害者だったケースも多いといいます。
「出産」に関する記事が、以前に雑誌「現代画報」にも載っていたように記憶していま
す。自分のお腹に宿った小さな命が無事かどうか、健康かどうかを確認するためにも
妊婦検診というものは必要だと思います。もちろん、母体に異常がないかを知るために
も必要なはずなのですが、未受診が増えて出産するというのは非常に危険なことだと
私は思います。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
経済情報誌 国際ジャーナル 2008年9月号のご案内 | 国際通信社
[PR]

by houdoutsushin | 2011-06-11 00:10

月刊誌・国際ジャーナル 原子力災害対策本部のあり方を考える

懸賞 2011年 06月 10日 懸賞

菅政権が設置している原子力災害対策本部ですが、東京電力福島第一原子力発電
所事故に対する政権の今後の取り組みを、「原子力被災者への対応に関 する当
面の取組方針」という形でまとめています。これによって原発事故の被災者を
「国策による被害者」と明記しているのがポイントです。今後は、 国が最後ま
で責任を持って対応する事になりそうです。それに伴って、原発事故への対応の
具体的道筋を描いたロードマップも発表されています。





国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社
[PR]

by houdoutsushin | 2011-06-10 15:35