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懸賞 懸賞

国際ジャーナル イタリアが原発再開断念ですが・・・

懸賞 2011年 06月 30日 懸賞

原発再開について問われた、イタリアの国民投票の投票率は約57%、

国民投票が成立となりました。

反対票は9割を超すと見られていて、原発再開反対派が圧勝した形にが

確実な見通しとなりましたが、

自国に原発を辞めても、他国から原発エネルギーを買うのであれば、

あってもなくても同じですので、

再生可能なエネルギー分野の開発に取り組んでほしいです。



しかし、どこの国よりも原発の是非を問わなくてはならない日本が、

なにもしないというのはいかがなものでしょうか・・・


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
国際通信社
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by houdoutsushin | 2011-06-30 12:47

月刊ザヒューマン 全原発停止だと電気料金1000円アップ

懸賞 2011年 06月 29日 懸賞

経済産業省所管の日本エネルギー経済研究所というところがあるそうで・・・

その研究所がすべての原発が停止し、火力発電で電力需要を代替する場合は

燃料コスト増になるため、1カ月あたりの標準家庭の電気料金2012年度が、

2010度に比べて1049円増加するとの試算をだしました。



1000円負担で、原発使わなくてもいいのであれば安いです。



しかしこの試算の出どころも不明ですし、東京電力・東北電力管内の人々は

少なからず放射能の影響を受けているのに、値上げとは遺憾な気もします。




国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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報道ニッポン
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by houdoutsushin | 2011-06-29 13:13

国際ジャーナルはビジネス誌 AKB48選挙結果

懸賞 2011年 06月 28日 懸賞

みなさん、AKB48の総選挙の結果が出ましたね~!すでにチェック済みですか?!今年は、去年一位だった大島優子に大差をつけて、前田敦子さんが1位を獲得してましたよね。ちなみに前田さん、1位になれたことで涙を浮かべながら、素直にすごくうれしい、感謝の気持ちでいっぱいで、1票1票はあたたかくて、すべてのメンバーに感謝していると語られているそう。2位の大島さんに1万7千票の差をつけての1位だったため、きっと心からうれしかったでしょうね。

報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル
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by houdoutsushin | 2011-06-28 17:37

国際ジャーナルのニュース 世界一車高の低い車

懸賞 2011年 06月 28日 懸賞

新聞に載っていた記事なのですが、岡山県浅口街にある高校の生徒たちが製作した
車高45.19センチの電気自動車「MIRAI」が「世界一車高が低い車」として
ギネス世界記録に認定されて、6月6日に高校内で認定証が披露されたそうです。
この車は半年で完成させたのだそうです。ドイツ車が持っていた48.26センチ
という記録の更新を狙ったということです。
生徒がひとつになって協力し合ってひとつのものを作るというのは、いつになっても
素敵なことだと私は思います。子供の頃はそのような機会が多々あるように思うの
ですが中学、高校にもなるとなかなか機会がありません。
新聞を読んでいてとても新鮮に感じました。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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by houdoutsushin | 2011-06-28 12:45

国際ジャーナル 月刊誌 街おこしグループ

懸賞 2011年 06月 27日 懸賞

大阪・ミナミやキタの美容師らでつくる街おこしグループがあるそうです。
6月6日に大阪市北区の中央公会堂で、大阪の活性化や未来について考える
「大阪つながれフォーラム」が開かれたそうです。そして約200人が参加したと
いうことです。
大阪がますます活性化するためには、どのようにすればいいかなどが話し合われた
のでは・・・と今回のこの新聞記事を読んで感じました。
大阪という街は明るくて楽しい街という印象が強いと思います。そして優しい人
ばかりという印象もあります。
大阪の街が今まで以上に活性化し、日本の代表にふさわしいくらいに明るい街に
なるよう頑張って欲しいですね。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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現代画報社
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by houdoutsushin | 2011-06-27 14:07

ザヒューマン雑誌 シェアハウス。

懸賞 2011年 06月 26日 懸賞

 シェアハウスが数年前から人気である。ある記事に載っていたのは家賃が共益費込みで7万~8万円くらい。シャワー室や洗濯室、トイレは共用。一階ラウンジにはキッチンと食卓、ソファがあり入居者の交流ができるようになっている。ダーツや図書室などもある。
 社会人に人気があるようで、何年か前にはシェアハウスでの恋模様などを描いたドラマもあった。家族と暮らすのは窮屈に感じるかもしれないが、同じように社会で働く人間同士なら、悩みを共有できたり、恋をしたりという楽しい面を想像する。実際かなり人気があるようで、常にほぼ満室だそうだ。私ももし近くにあったなら、是非入居したいと考える。一人暮らしだとどうしてもロスにしてしまう食材などもみんなで使うことができ、節約にも繋がるし、空き巣に入られるなどの危険性も低くなる。入居者にはきちんと面接があるそうなので、そうそう変な人に出会うことはないであろう。
 文化や教養、趣味をコミュニケーションの核にしたシェアハウスを作る意気込みも記事に書いてあり、ますます面白くなっていきそうだ。ただ、これからも増えていくであろう反面、入居条件などが軽くみられるようになって、間口が広がり、トラブルがこれから増えていくのではないかという心配もある。面白いので、是非これからも頑張って欲しいものである。

ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナル インターネットクチコミは詐欺?クチコミの判断法
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by houdoutsushin | 2011-06-26 12:40

国際通信社 コマンドマガジン 最近、芸能人の事故が多いですね。。

懸賞 2011年 06月 24日 懸賞

芸能人の方が運転する車の事故の報道が目立ちませんか?



大きな事故には繋がっていないようですが、現王人の方のおこす事故は

大きく報道されますし、テレビ番組の収録にも支障が出ているみたいですね。




何人もの芸能人に対し、付き人は一人。

当然、つきっきりで対応はできませんので、芸能人の方は単独で行動。

また、テレビ局も制作費削減の関係で、送迎用の車を手配できないケースが増えていて、


撮影が深夜になってしまうと、始発電車を待って帰宅する芸能人の方もいるようです。


芸能人に方の側からだと、男女交際菜などプライバシーに関して知られたくない部分を、


車を利用することで解決している、という部分もあるみたいですね。



普通、一般の人ならば知られないような事故でも、

マスコミのに取り上げられてしまうのが芸能界。

交通安全の顔になることもある、芸能人の皆さんなので、

くれぐれも事故に関しては、注意をして欲しいと思いますね!

国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
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by houdoutsushin | 2011-06-24 14:49

国際ジャーナルとは? ベルマーク運動を応援します!

懸賞 2011年 06月 24日 懸賞

・ ベルマーク運動について、国際ジャーナル 2011年6月号で特集を

・ していました。

・ 見出しは、「全ての子どもに笑顔を届けたい そんな小さな想いが

・ 集まって大きな力に」というもの。

我が家の子どもの通う小学校でも、ベルマーク運動はしていますが、

最近の商品はベルマークを探す方が大変です。



そんなご時世ですが、ファミリーマートでおにぎりを購入すると、なんと!

おにぎりにもベルマークがついていました。

チリも積もれば山となる、とも言います。

普段、よく利用するものにベルマークがついていることが、一番ベルマーク

2011年6繋がるのではないでしょうか。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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現代画報 広がる少子化問題 現代画報社
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by houdoutsushin | 2011-06-24 01:20

国際ジャーナル ゲーム これから倒産が増えていく可能性について

懸賞 2011年 06月 23日 懸賞

倒産が最近は増えていますが、その理由をみると、震災の影響による消費の冷え
込みで売り上げが減少したことがメインとなっています。報道によると 全体の
26%を占めているそうです。この問題について信用調査会社では、被災地で地
震や津波の被害を受けた企業については、事業の現状がどうなっ ているのか今
も十分、把握できていないケースがあるそうです。今後も震災関連の倒産は増え
る事になってきそうで、日本経済への影響も心配です。




国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-2529(代表)
現代画報社
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by houdoutsushin | 2011-06-23 18:11

国際ジャーナルのまとめ 妊婦検診の未受診

懸賞 2011年 06月 23日 懸賞

妊婦検診をほとんど受けずに出産するケースがあるということを、新聞で読んだことが
あります。この問題について、平成22年の大阪府内の状況を調査した大阪産婦人科
医会が「乳幼児虐待につながるリストが高い」とする報告書をまとめたのだそうです。
未受診を胎児に対する虐待ととらえる一方で、未受信の女性自身が虐待や家庭内暴力の
被害者だったケースも多いといいます。
「出産」に関する記事が、以前に雑誌「現代画報」にも載っていたように記憶していま
す。自分のお腹に宿った小さな命が無事かどうか、健康かどうかを確認するためにも
妊婦検診というものは必要だと思います。もちろん、母体に異常がないかを知るために
も必要なはずなのですが、未受診が増えて出産するというのは非常に危険なことだと
私は思います。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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by houdoutsushin | 2011-06-23 11:43