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月刊誌 報道通信社 現代画報 火災報知機の設置の義務化

懸賞 2011年 05月 31日 懸賞

みなさん、ご存知でしたか!?なんでも、消防法の一部改正によって、住宅用火災警報器の設置が義務付けられていたんですよ。今、自分が住んでいる家に火災警報機が設置されていない方!設置しなければならないようです~。なんでも、新築の住宅だけじゃなくて、もともと住んでいる家に火災報知機がついていなくても、20011年の6月1日まで、つまりあと数日で全国の市町村で義務化されちゃうようです。一応すでに義務化されている自治体も多いようで、気にかけていればポスターとかで貼ってあったり、消防庁のサイトなどでも発表されているようです。火災報知機の普及率は7割弱だそうで、これからどうやって広めていくかが課題になりそうですね。

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社
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by houdoutsushin | 2011-05-31 10:46

国際通信社 国際ジャーナルとは 自衛隊派遣手当引き上げだそう

懸賞 2011年 05月 30日 懸賞

東日本大震災や東京電力福島第一原子力発電所事故をうけ、災害派遣活動に

携わる自衛隊員の「災害派遣等手当」と「死体処理手当」ですが、それぞれ

2倍に引き上げます。



原発事故の災害派遣等手当、“活動区域と原発からの距離に応じてさらに上乗せ”、

“原発敷地内の活動は約13倍の1日4万2000円”。



他にも、自衛隊の本来の任務ではないという、遺体の搬送や埋葬も支給対象。

震災が発生した3月11日にさかのぼっり適用するそうです。

 




国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル
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by houdoutsushin | 2011-05-30 14:56

電話で取材 国際ジャーナル 児玉清さんの追悼番組

懸賞 2011年 05月 29日 懸賞

5月16日に胃がんで亡くなった俳優の児玉清さんが36年間もの間、司会を
勤めた「パネルクイズ アタック25」。5月22日に追悼番組として放送される
ということなのです。おなじみのスタジオで収録を行うそうですが、解答者や観客
はは入れないそうです。過去の名場面や懐かしい映像、追悼コメントなどで構成
されるということです。
36年もの間、ひとつのクイズ番組の司会を務めていたというのは、本当に驚き
ですし、素晴らしいことではないかと素人ながらに私は思っています。
あまりにも急な訃報で、多くの人が戸惑っているかもしれません。
心からご冥福をお祈りいたします。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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by houdoutsushin | 2011-05-29 11:47

ザヒューマンのテレビ取材 震災の影響で、ひったくり急増

懸賞 2011年 05月 28日 懸賞

東日本大震災直後から、東京都内で空き巣が減少する一方で、

ひったくり事件が急増し、2カ月で約330件に上っていることがわかりました。



計画停電や節電の影響で、街灯が消えて暗がりが増えていることも関係しているよう
ですが、

被災者支援の募金箱を盗むなどの悪質な犯罪は後も絶たないとのこと。



反対に、空き巣などの侵入盗は減少傾向。

これは自粛ムードなどで留守宅が減った上に、地震や東京電力福島第1原発事故でを
うけ、

外国人窃盗グループなどが相次いで帰国している影響があるとみられています。










国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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by houdoutsushin | 2011-05-28 11:52

国際通信社 報道通信社 報道ニッポンとは 離婚調停、電話やテレビで可能に!

懸賞 2011年 05月 28日 懸賞

離婚や遺産相続をめぐる家庭裁判所での調停や審判についてですが、

電話やテレビ会議で可能になったそうです。



電話やテレビ会議による調停や審判ならば、遠隔地に住む当事者が家裁まで

出向く負担を軽減するため、手続きが迅速化するといいます。



離婚、相続、、親権、養育費、成年後見、失踪宣告などに関する事案が対象。



DVにあっていた方にとっては相手とあわなくて済むので、うれしい話だと

思います。

しかし、これで更に離婚数が増えそうな予感がします。




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by houdoutsushin | 2011-05-28 02:27

国際通信社 報道通信社 報道ニッポンとは 犬のパトロール隊

懸賞 2011年 05月 27日 懸賞

新聞に載っていた記事なのですが、春の地域安全運動期間中の5月25日に、大阪の
淀川署と地元の犬の飼い主らでつくる「わんわんパトロール隊」が合同で、大阪市
淀川区にある市立小学校で見守り活動を始めたそうです。児童約60人が、柴犬や
ロングコートチワワなど、人気ある犬たち12頭に付き添われて下校したのだそうです。
今の時代、本当にぶっそうな世の中になってしまいました。子供たちだけで下校させる
のが不安に感じる親も多いのではないでしょうか。
当たり前のように事件が起きてしまう今、なんとか子供たちが安心して生活ができる
ような国になってもらいたいのですが・・・。
なぜ、このようなぶっそうな世の中になってしまったのでしょう。
地元住民で子供たちを守らなければなりませんね。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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by houdoutsushin | 2011-05-27 23:38

ビジネスマンの必須アイテム国際通信社の国際ジャーナル 自民党に対する原発推進の責任について

懸賞 2011年 05月 27日 懸賞

日本のこれからの電力について考えると、長年、政権与党として原発を推進して
きた自民党にも責任があると言えるかもしれません。自民党本部で開か れた
「エネルギー政策合同会議」ではその点も議題になった様です。電力需給の問題
と将来のエネルギー計画について、超党派の議論が求められていま す。甘利元
経産大臣は与党時代、エネルギー政策の中心にいて、原発を推進する立場でした
が、自民党の新しい原子力政策を考える代表となっていま す。





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by houdoutsushin | 2011-05-27 08:10

ビジネスシーンにザ・ヒューマン 扇風機の使用に注意

懸賞 2011年 05月 26日 懸賞

「節電対策」がテレビや新聞で報道される中、扇風機が話題になっています。
消費電力がエアコンの半分になると政府も使用を勧めているのです。
今まではエアコンで夏を過ごしてきたのを、久しぶりに扇風機を出す・・・という
家庭もあるかと思います。
ただ新聞記事に載っていたのですが、老朽化した製品はモーターなどの部品が劣化
してしまっているようで、異常な発熱や火災を起こしやすいそうです。
2009年度までの5年間に157件の事故が発生しているそうなのです。
スイッチを入れてもすぐに動かなかったり、焦げ臭かったりしたら使用しないようにと
呼びかけているそうです。一度、家庭の扇風機を確認する必要がありそうですね。


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by houdoutsushin | 2011-05-26 07:46

ビジネスに必須アイテム 国際ジャーナル 嘱託警察犬の桃ちゃん

懸賞 2011年 05月 26日 懸賞

奈良県警の嘱託警察犬をご存知でしょうか。警察犬といえば大型犬をイメージすると
思うのですが、奈良県警の嘱託警察犬はロングコートチワワの「桃」ちゃんなのです。
この桃ちゃんが嘱託警察犬訓練競技会に初参加したそうです。
様々な種目に懸命に挑戦する桃ちゃんの姿がテレビで放送されていたのですが、
小さい体を頑張って動かし、すばやく行動し、素晴らしいものでした。
ですが飼い主の女性は「朝から雨で調子はイマイチだった」と取材で話していました。
今後も頑張って訓練を行うそうです。
桃ちゃんは7歳のメスだそうですが、立派な奈良県警の警察犬。
今後の活躍に期待したいですね。きっと多くの人が桃ちゃんを応援しているのでは
ないでしょうか。


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by houdoutsushin | 2011-05-26 00:21

国際ジャーナルのビジネスパーソン 黄色い指導書

懸賞 2011年 05月 25日 懸賞

昨年に続いて、今年も飲酒運転事故が全国最悪となっているのが福岡県だそうです。
福岡県警が飲酒運転で摘発したドライバーに酒を提供した飲食店に黄色い指導書の
「イエローカード」を渡す取り組みを始めて25日で1か月が経ったそうです。
昨年の調査では飲酒運転事故で摘発された人の約4割が飲食店で酒を飲んでいた
というのです。自分が車を運転してきていると、アルコール類を飲まないという
ことをどうして理解できないのか不思議でなりません。
アルコールを飲んでいなくても車を運転することは、十分な注意が必要になって
きます。それにアルコールが入るとどのようになるのか、もう一度初心に戻って
考えて欲しいものです。


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by houdoutsushin | 2011-05-25 18:48