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懸賞 懸賞

ザ・ヒューマン 月刊  今夏の電力供給力

懸賞 2011年 04月 28日 懸賞

新聞に載っていた記事ですが、東京電力の今夏の電力供給力が従来計画よりも
350万キロワット増えて、5000万キロワット近くに回復する見通しである
ことが4月7日に明らかになったそうです。
供給能力の拡大と政府による電力の使用制限や企業・家庭などの節電による
電力需要の削減をすすめて、計画停電をできる限り回避する考えであるという
ことも書かれていました。
この計画停電が行われた際には、多くの人が大変な状況になったことでしょう。
仕事が進まなかったり、食材の問題もあったりしたと思います。
まだまだ節電をすることは大切なことですが、とにかく計画停電の回避は
ありがたい話ですね。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社
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by houdoutsushin | 2011-04-28 12:52

報道通信社 新しい春

懸賞 2011年 04月 27日 懸賞

4月に入り、新しい環境での生活がスタートするという人も多いのでは
ないでしょうか。東日本大震災の被災地や避難先の多くの小学校で、
4月6日に「入学を祝う会」や始業式が開かれたそうです。
「勉強をがんばる」「友達をたくさん作りたい」という希望を持つ子供
たちが多いようです。
被災したり親元を離れたりした子供たち。そんな子供たちに新しい春が
やってきたのです。
親元を離れての学校生活スタートというのは不安もあるかもしれません。
が、そんな時に助けてくれるのが友達です。友達は心の支えになってくれる
と思います。たくさんの友達を作って、楽しい学校生活を送ってほしいですね。


ザ・ヒューマンは独自の取材を通じて経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。「智略と信念」──「日本を支える企業」「美食探訪」ドクター「医療の最前線から」スペシャリスト「真の英知で善導」社寺「悟りと真理」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道通信社
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by houdoutsushin | 2011-04-27 12:16

国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 寒い日に思うこと

懸賞 2011年 04月 24日 懸賞

このところ寒い日が続きますが、体調管理には気をつけていきたいところです。
ただし、寒いからといって、我慢ばかりするのもよくないかもしれません。人に
とって、不自由な環境下にある期間置かれてしまうのは、ちょっと苦痛になって
くるときがあります。そんなときは、寒くても散歩するなどチャレンジもいいと
思います。国際ジャーナルなどの堅めの雑誌を読んでみるのも参考になるかもし
れません。上に立つ人間と、その下で従う人間の関係について、最近悩んでいる
と友人から連絡がありました。こんなときは、友人の家にでも行って、悩みを聞
いてあげるのもいいかもしれませんね。どんな点が問題になっているかを明確に
することの意義は、困った時には大事ではないかと思います。そんなことを改め
て問い直す価値があるでしょう。ところで、韓国や台湾では、兵役を終えた若者
たちが、兵役に行く前と比べると大きく変わってくるという話を聞きました。こ
れは面白い話だと思います。そうした現状を実際に知っていると、知らないとで
は、いろいろと考え方も変わってくるのかもしれません。寒い日には普段考えな
いような、こんな話題にも注目してみたいとちょっと思いました。かぜを引かな
いように気をつけたいものですね。







現代画報社
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by houdoutsushin | 2011-04-24 14:48

国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 企業統治における改善が急務である

懸賞 2011年 04月 22日 懸賞

国際ジャーナルでは、日本企業と海外の企業における企業統治、つまりコンプラ
イアンスに関する特集なども取り組んで欲しいと思っています。実のところ、日
本における株主への企業の情報開示は、ある程度のレベルまで進んでいるとは思
いますが、海外で働く友人の話などを聞いてみると、まだ足りない面がたくさん
あると思いました。ちょっとした事件が、その企業の評判を著しく落としてしま
うこともニュースなどでは見受けられますから、この点は重要なことではないか
と思います。株主に対しての責任だけではなく、企業の継続的な発展のために
も、企業における情報開示の取組みは必要ではないかと思います。これについて
政府はどのように対応しているのでしょうか。上場企業に対しては、有価証券報
告書での情報開示を拡充することが検討されている模様です。これは、金融庁が
中心となって、取組みを行っています。企業統治に対しての、今の情報開示は、
どんなレベルなのでしょうか。必ずしも、個人投資家などの期待に応えていない
かもしれません。そのような点も、日本の株式市場の取引高に影響を与えること
が予想されますから、この取組みに関しては、これからの景気も踏まえて期待し
たいと思います。







大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道ニッポン
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by houdoutsushin | 2011-04-22 13:21

ザ・ヒューマンの美食探訪 コーディネーショントレーニング

懸賞 2011年 04月 18日 懸賞

2010年度の全国体力テストで小中学生男女の全国順位が44~47位と低迷している
といわれている大阪府です。この大阪府で、公立小中8興のモデル校が遊びの要素を
取り入れて運動神経を鍛えるという「コーディネーショントレーニング」を体育の授業
などで4か月実践したところ、約7割の種目で児童生徒の成績が向上したということが
府の教育委員会のまとめで分かったのだそうです。
やはり、今の子供たちというのはゲームに夢中になって外で遊ぶことはあまりないの
かもしれませんね。もともと子供だけで外で遊ぶ・・・という環境が今の時代は、危険
だとも言われていますが・・・。
ただ、成長するにあたって体力があるのとないのとでは全く違うと思います。
学校に通っている時にこそ、体力をしっかりつけてもらいたいですね。


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by houdoutsushin | 2011-04-18 18:09

ザヒューマン・国際ジャーナル・報道通信社 仮設住宅、宮城県で着工

懸賞 2011年 04月 13日 懸賞

東日本大震災の被災者のための仮設住宅の建設が、宮城県石巻市や気仙沼市など
宮城県内12か所で始まったそうです。
3月30日に着工する登米市を含めて計1110戸が建てられる予定だそうです。
4月末までに入居できるよう工事を進めるということです。
今、避難所生活を送っている人たちにはプライバシーは一切ありません。それが
ストレスになっている人も多いのではないでしょうか。もちろん、多くの人と話
をして話が弾んで笑って・・・という場面も多いと思いますが、やはり「自分の家
が欲しい」という願いは強いと思います。
どうか避難所生活をされているみなさん全員に仮設住宅が行き渡りますように・・・。
問題が起きないようにしていただきたいですね。
国の対応もお願いしたいところですが・・・。


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by houdoutsushin | 2011-04-13 14:40