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懸賞 懸賞

国際ジャーナル・報道ニッポン・現代画報 150人以上もの卒業生が

懸賞 2011年 03月 09日 懸賞

今春、32年もの歴史に幕を閉じることになったのが「3年B組金八先生」。
ファイナルが4時間スペシャルで放送されるそうです。
このファイナルには、歌手の近藤真彦さんを始め、総勢152人の卒業生が
出演することが分かったそうです。きちんと数えたらもっと多くの卒業生が
いることでしょう。
この金八先生のドラマを第1回目シリーズからずっと見てきたという人も
多いのではないでしょうか。今春が最後だと思うと、本当に寂しく感じますね。
私は、金八先生のドラマを見て多くのことを知ったり、学んだことがあります。
私が学生時代の時に、金八先生のような先生がいたら・・・そう思うことも
多々あったように思います。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社
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by houdoutsushin | 2011-03-09 09:40

国際通信社・月刊 医学体験教室

懸賞 2011年 03月 08日 懸賞

先日、東京にある大学内で小学4~6年生を対象にした「医学体験教室」が開かれたそうです。
今年で2回目だそうですが、親子60組の定員に対して全国から114組が応募する人気ぶりだった
ようです。

子供たちは白衣を身につけて体温、脈拍、血圧などを測定したそうです。
その際、ある児童が聴診器をつけて自分の胸に集音盤を当て、心臓の鼓動に耳を傾けていました。
「ゾゾゾゾーって変な音がする」と、驚いたように声を上げるという場面もあったようです。
スタッフを務める看護学科の学生が「それは空気が入る音。今度はお母さんの音を聴いてみよう」
と優しく手ほどきする姿もあったようです。

この医学体験教室は、「よき臨床医を育てるだけでなく、医学部としてできる地域貢献はないか」
という議論を経て、始まったそうです。「理科離れだけでなく、命を軽く考える子供が増えている。
親子がお互いの心臓の音を聴くことによって命について考え、絆を深めてくれれば」と大学医学部
教授は、期待を込めているそうです。

また、看護学科の4年生の学生は「子供に心拍と言っても伝わらず、「トットットッという音だよ」
と説明して初めて分かってくれた。人とコミュニケーションをとるのが看護の基本と教わってきた
のに、専門用語に慣れてしまった自分に気付いて、はっとした」と話していました。

子供にとって、今回の医学体験教室はとても良い経験になるのではないでしょうか。これをきっかけ
に医者になりたいと思う子供もいるかもしれません。医者になりたいと思わなくても学校では勉強
できない内容が学べるというのは、とてもうらやましく思います。




国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル
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by houdoutsushin | 2011-03-08 14:54

ビジネス月刊誌は国際ジャーナル 講談社、社長交代

懸賞 2011年 03月 07日 懸賞

講談社、24年ぶりに社長が変わるそうです。新しく講談社で社長となるのは、野間省伸副社長だそう。このことが決定したのは、2月23日の午前中に開かれた取締役会で、4月中旬くらいに就任予定なのだとか。トップの若返りをすることで、またエネルギッシュな講談社として生まれ変わるかもしれませんね。ちなみに前の社長は、野間省一氏の長女の佐和子さんで1987年に社長に就任し、村上春樹さん「ノルウェイの森」などたくさんのベストセラーを手掛けています。

大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
報道ニッポン
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by houdoutsushin | 2011-03-07 11:51

月刊・報道ニッポン・国際ジャーナル 覆面チェックで詐欺撲滅

懸賞 2011年 03月 04日 懸賞

 2009年には件数、金額が減少した「振り込め詐欺」。
 
 その陰には警察の取り組みがあります。専門のチームを作る、詐欺の相手に粘
り強く接触を試みる、など。
 そして、金融機関の振り込め詐欺への対応を、覆面で抜き打ちチェックする模
様をニュースで見ました。

 念入りにリハーサルした被害者役の警察官が、金融機関のATMから今まさに
振り込みしようとします。

 振り込み先を書いたメモは、詐欺の電話を受けて、あわてて銀行に飛んできた
という設定で、かなで書かれています。

 客が「何時までに振り込みしないと」と、時間を気にすること、またはメモの
特徴から、行員に被害者だと見抜いて貰おういうわけです。

 1、2軒目の店舗は見破れずあっけなくスルー。振込を2回行ったのに見逃した
店舗も。

 ある店舗でようやく振込阻止、に至りました。

 行員は、客役の視線が、案内役には目もくれずATMに直進した時から警戒し
ていたようです。

 今回の振込先は大学の設定。
 大抵、大学への振込は専用の用紙で窓口からするものなので、おかしい、と確
信した行員、時間切れをあせる客役に対して、「5時までできますから、こちら
へ」、とやんわりと別室へ誘導。お見事!

 ここで警察が正体を明かすという顛末でした。

 銀行が寸前で食い止めた、という話もありますが、まだまだ認識の浅い機関も
あるようです。
 
 ATMはまさに水際。是非頑張ってもらいたいですね。





大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社
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by houdoutsushin | 2011-03-04 17:52

国際ジャーナル|月刊誌 動物にもたばこの影響が・・・

懸賞 2011年 03月 03日 懸賞

「動物」に関する記事は、国際通信社から発行されている雑誌にも様々な内容
で載っていると思います。
昨年の6月に和歌山市にある動物病院に1匹の猫が運び込まれたそうです。
数日間エサを全く食べないという理由からでした。猫の体からたばこのにおいが
したために副院長が理由を飼い主に聞いたところ、飼い主の自宅は美容院で
猫は灰皿を置いている待合室によく出入りしていたというのです。
飼い主の承諾を得て体を切開したそうです。腸に複数の見つけましたが、既に
手の施しようがなかったということです。検査で悪性リンパ腫と判明したのです。
人間が吸うたばこが、ペットの健康にも悪影響を与えるということですね。
家族の一員として飼っているペットの健康も考えてあげないといけませんね。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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by houdoutsushin | 2011-03-03 17:26

現代画報・月刊・国際ジャーナル CAの謝り方

懸賞 2011年 03月 02日 懸賞

 先日、テレビで映画「ハッピーフライト」を観ました。

 ANAの航空機内、CAが乗客の一人を怒らせ、チーフパーサーが毅然としながらあ
くまで謙虚に謝罪する場面で、思い出したことがあります。

 スキー旅行でANAに乗った時、頼んだ飲み物が来なかったのです。
 催促しなかったのですが、不機嫌な顔に乗務員が気づき、どうかしましたか、
と尋ねてきました。
 理由を言うとCAはすぐ謝り、「すぐお持ちします」と言ってくれました。
 
 私は、CAが気づいて素早く謝ってくれたのでもう気が済んでいました。人間の
心理ってこんなもんです。短い飛行時間、もう着きそうでしたし。

 飲み物はすぐ来て、更に別のCAが謝罪に来ました。この辺から、申し訳なくな
ってきます。そんなに怒ってないのに…。

 さらに三人目がキャンデーの袋詰めを二袋も持ってきました。他の乗客にクレ
ーマーに映ってないか、こちらが気恥ずかしくなる始末。

 サービス側の失敗で、ここまで丁寧に対応して貰ったことはそうそうありませ
ん。
 
 この時のCAの態度が、漠然と、私の謝罪のお手本になっています。
 
 さて、日本航空のサービスはこの先どうなるでしょう。
 
 「現代画報」2010年1月号に、日本の空港行政についての記事があり、空港会社
の体力低下に触れていました。

 経営再建を目指すフラッグシップ・キャリア、日本航空はこれからどうなるの
でしょうね。




国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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by houdoutsushin | 2011-03-02 12:30

国際通信社・月刊誌 あっという間に

懸賞 2011年 03月 01日 懸賞

雪も溶けていきました。
東京に雪が降ると、不慣れなためか、
交通麻痺が度々起きるのですが、今回はあまり
多発せず、良かったですね。

昨夜、夜半から降り出した今シーズン初の雪に、
方々の公園などでは、酔っ払いやら、子供やら、
雪を楽しんでいたみたい。
でも、雨まじりになってしまったから、びしょびしょになったかも
しれないですね。

子供の頃、田舎でよく雪遊びをしました。
手がかじかんで、熱いお湯につけてはじんじんさせてました。
思えばあの頃は雪の量も今よりずっと多かった。
竹の葉に雪がどっさり積もって、しなっていました。
最近では、そんな光景も滅多に見られません。
田舎の気候もずいぶん変わってきたこのごろ、
冬に田舎に帰っても風邪を引かなくなりました。

寒いのは苦手だけれど、四季の移ろいを感じられなくなるのは
嫌なものですね。

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by houdoutsushin | 2011-03-01 14:23