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国際通信社・月刊誌 北方領土問題に対する新たなアプローチについて

懸賞 2011年 02月 28日 懸賞

北方領土に対するロシア側の恐慌姿勢が最近は目につきますが、ロシアとしては
どのような考え方なのでしょうか。ロシアでは「第2次大戦の結果」を 根拠に
北方領土の領有権を主張していると分析されています。日本としても、新たな交
渉を始めるための戦略が必要になっていると思います。中国の台 頭やアメリカ
との基地問題など、日本の周辺を巡る外交環境も変わっていますので、ロシアと
の関係についても、新たな視線から、長期的な視野で政策 が求められていると
思います。



国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報
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by houdoutsushin | 2011-02-28 15:47

国際ジャーナル・月刊誌 あるレストランで食中毒

懸賞 2011年 02月 25日 懸賞

新聞記事に載っていたのですが、2月6日に小田原市浜町3丁目にあるレストランで、
13歳から81歳の利用客13人が下痢や吐き気などの症状を訴えるという食中毒が
あったと発表したのです。このうち男女計4人からノロウイルスが検出されたという
ことです。このレストランを、同じ6日から営業禁止処分としたということでした。
この13人の共通の食事は1月31日のこのレストランだけのため、このレストラン
が原因と決定したようです。今は、全員回復に向かっているということですが、大変
な思いをされたようですね。「食」に関する記事は、国際通信社から発行されている
記事にも載っていたように思うのですが、食べ物を扱う店は必要以上に注意が必要な
のではないかと思うのです。何が原因でそうなったのかは分かりませんが、厳重な
注意が必要だと思った記事でした。多くの人から信用を失くしてしまってはいけませんね。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社
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by houdoutsushin | 2011-02-25 15:32

国際ジャーナル・月刊誌 地域連携による中国輸出の動き

懸賞 2011年 02月 24日 懸賞

最近は中国へ日本産の商品を輸出する動きもさかんに なっていますが、中国・
香港で展開する「共同アンテナ店」事業が始まっています。北海道及び東北の地
域産品を輸出・販売する計画となってお り、各地方の知事の連携による事業と
なっています。現地の旅行会社がアンテナ店を設置して、8道県の物産協会など
の協力で集まった産品を買い 取って販売という方法です。国内では日本通運グ
ループが代金決済から輸出手続きまで代行します。今後の動きに注目です。



国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社
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by houdoutsushin | 2011-02-24 12:48

月刊・現代画報 痩せている女性が増加

懸賞 2011年 02月 23日 懸賞

新聞に載っていた記事なのですが、体格指数、よくいわれる「BMI」で「やせ」
に区分される30~40代の女性の割合が、20年前に比べて増加していたという
ことが、厚生労働省研究班の調査で分かったのだそうです。その年代よりも若い年代
よりも増加率が大きかったということでした。理由として20代から減量に励んでいる
人が習慣を保っていたり、成人女性全体で減量思考が高まっているということが
考えられると記事に載っていました。
「ダイエットは女性にとって永遠のテーマ」と、以前にテレビ番組でどなたかが
言っていたように記憶しているのですが、私も常に「痩せたい」と思っています。
世の女性の多くは「痩せたい」と思っているのではないでしょうか。ただ、「やせすぎ」
では体調にもよくないかもしれませんね。体調を考えて、行動すべきかもしれません。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社
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by houdoutsushin | 2011-02-23 17:30

報道通信社・月刊・報道ニッポン 所在不明の高齢者618人が年金を差し止め

懸賞 2011年 02月 23日 懸賞

昨年発覚した高齢者の所在不明問題を受け、厚生労働省が今度は76歳以上を対象に

安否を確認した結果、618人についての生存が確認できなず、年金の支給の差し止
めを決め、

親族らに過払い分の返還を求めるそうです。



親族の言い分の9割が、「本人と連絡が取れない」と回答。

いつでも理由というのは、あまり変わらないものだな。。って思いました。

こんな親族からは、65歳の年金支給開始年齢にさかのぼって、年金の受給分を返還
を強制するべきです!

不在が分からなくなった時期など、いくらでも調整ができてしまうから、不正受給を
した罰です!


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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by houdoutsushin | 2011-02-23 13:18

月刊・国際ジャーナル・国際通信社 嵐がギネス世界記録を達成

懸賞 2011年 02月 22日 懸賞

幅広い年齢層にファンが多いのが、アイドルグループの嵐だと思います。
この嵐が、3つのギネス世界記録を達成したそうなのです。
これは、嵐が出演している携帯会社の新CMによるものだということが
新聞記事に書かれていました。
「24時間以内に地上波放送で放送したテレビCM最多バージョン数」
「1つの有料放送局で8時間以内に放送した同一商品のテレビCM最多バージョン数」
「1つの30分番組内で放送した同一商品のテレビCMの最多バージョン数」だと
いうことです。私の周りにも2歳の子どもから、お母さんという立場に立った女性
までかなりの人気です。
CMなり番組なり、毎日嵐の顔をテレビで見ているような気がします。
不景気で暗い雰囲気になっている日本を明るくしているような感じもします。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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by houdoutsushin | 2011-02-22 15:24

月刊現代画報国際ジャーナル カット専門店

懸賞 2011年 02月 18日 懸賞

ここ二ヶ月ほど、カットだけに特化した美容院に
いっています。
私はかなりのロングヘアーの上、今は毛先の傷みを
とるために、ひたすら、伸ばしては切る、という状況なので、
普通の美容院は高くてもったいないかな?と。

カットのみなので、お値段はとにかく安いし、
何時間も椅子に座る苦痛がないのが嬉しいです。
まあ、スタイリッシュな髪型を希望したら、どうなのかは
まだなんとも判らないところなのですが・・・

美容師さんもやっぱり個人のセンスがモノをいいますね。
カッティングのセンスもそうですし、その技術を生かす為の
会話のセンスとか。

お客が言いたいことを汲んで、逆に提案してくれたら、
納得したり、感心したり、と信頼できる気がするんです。
聞き上手は話上手。
これはお洋服の販売でも、どんな営業でも、そうだと思いますが、
ただのイエスマンではなく、展開できる会話と行動を
お客は望んでいるんじゃないかな、と思います。

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by houdoutsushin | 2011-02-18 14:41

月刊報道通信社報道ニッポン 教師に広がる心の病

懸賞 2011年 02月 17日 懸賞

撃たれ弱い教師が増えている・・・

でも、原因はそれだけではないのでは?



10年で3倍近く、精神疾患の患者が教師の間で増えているそうです。



小学校の先生が保護者会で、こんな事を言っていました。

「私の悪口を、子どもの前で決して言わないでください」

どんな事があろうと、保護者が子どもの前で先生の悪口を言っては、子どもにとって先生が先生でなくなる・・・

私は、そう考えました。



モンスター保護者



どの保護者もそうかもしれません。

先生側に問題のあるケースも当然ありますが・・・

保護者がわざわざ踏み入れなくても良い、学校生活に対して「どうなっているんだ!」と文句を言うのはどうでしょうか?



子どもの話を聞き、保護者会を開いたケースを知っています。



その時、私は・・・



「子どもの不満を聞き、人を集めた。

それも当初は、厳選された保護者だけに連絡。



子どもの意見



一部の保護者の意見



一部の保護者のみ召集し、先生を囲んで保護者会



最終的に、同学年全員に向けて開催する保護者会という形になりましたが・・・

そのような一部のみの考えを、一部のみで騒ぎたてるのは反対です。」



と、保護者会の席で話しました。



学校側も大きな問題と受け止め、校長先生、学年主任、学年担任が出席した保護者会となりました。



「子ども達が幼すぎる。この段階ではできて当然な生活や態度が出来ていない。

それを出来るように、今持ちあがているところです。」



他、諸々学校側の話がありました。

多分、騒ぎを起こした保護者は、穴があったら入りたい状態だったでしょう・・・



だって、事の発端の最初の原因はその子どもたちだったのですから(笑)



モンスター保護者は良くないです。

でも、先生とちゃんと話し合える保護者でありたいと、私は常に思っています。



我が子を、学芸会の主役にと言ってきた親が10人いて、10人が主役となったケース。


我が子を、集合写真の真ん中にして欲しいと言ってきた親がいて、急遽場所代え。

実際にあったケースだそうです。



そう考えていると・・・



先生が弱くなった半面、保護者の子どもを守ろうとする、また、自分の子どもが一番と思う気持ちばかりが強くなっている・・・

そんな気がしませんか?

国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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by houdoutsushin | 2011-02-17 14:42

月刊 国際ジャーナル 夜のとばりが降りて

懸賞 2011年 02月 16日 懸賞

あれ?こんな歌詞の曲がありましたね。

夜の街が好きです。
昼間とまた違った、独特の空気。
それぞれの灯りをまとったショップのウィンドウ。
ざわついて、でも静かな街並みを
風を切って歩いていると
自分ひとりになったような錯覚を覚えたり・・・

考えてるような、何も考えてないような
自分の思考を楽しみながら、
仕事と自分の時間への境目を
楽しんでいます。

日中に街を歩くとこうはいきません。
人の数も多いですし、
目や耳に飛び込むものがあまりにも
多いからでしょう。

夜の街は、ほんの少しだけ姿を変えて、
優しくなる瞬間があるような。

そこにほんの少し癒されたり、悲しくなったり
できるのでしょうか。



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by houdoutsushin | 2011-02-16 18:42

月刊誌国際ジャーナル現代画報報道ニッポン 避難勧告解除

懸賞 2011年 02月 16日 懸賞

宮崎県、鹿児島県境の霧島連山・新燃岳の噴火で、多くの人が避難生活を送っている
ということを、テレビのニュース番組などで知りました。
新聞に載っていた記事なのですが、宮崎県高原町は2月5日に、513世帯1158人
を対象に出していた避難勧告を、一部の地域を除いて解除したそうです。
避難勧告解除は6日ぶりだということです。火山噴火予知連絡会が2月3日に公表した
「危険な火砕流が発生する兆候はない」という見解を受けての措置だということです。
避難勧告が解除されても、不安はまだまだ残っているのではないでしょうか。
「ひょっとしてまた・・・」と思っている人もいると思います。
多くの人の生活に大きな影響を及ぼした自然の災害。「災害」に関しては、以前に雑誌
現代画報」にも載っていたように思いますが、恐ろしい力を持っているものですね。


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by houdoutsushin | 2011-02-16 11:58