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国際ジャーナルの最大の見どころ 出版不況

懸賞 2011年 01月 31日 懸賞

いろいろなことがインターネットでできてしまう今日この頃、本なんかも電子書籍で済ませてしまう方も増えているようです。というのも、出版科学研究所が調べたところによると、電子書籍を除いた2010年の出版物の推定販売額は1兆8748億円で、なんと21年ぶりに2兆円台を割り込んだ2009年をさらに下回ったことがわかったそうです。出版物って2兆円も儲かっていたのか、と思いましたが、普通は2兆円のところが、約1250億円足りないってことですから、これはかなりの不況ってことですよね。昨年は「電子書籍元年」と騒がれていましたが、紙媒体の本にとってはかなり真剣にまずい状態が続いているようです。個人的に見れば、インターネット上だけではなくて、やっぱり紙で読みたい本というのもあるのではないかなあと思うのです。ぐぐぐっとひきこまれるのは、やっぱり紙の本ではないでしょうか?そんなことないのかな。紙の書籍と雑誌を合わせた販売額は3・1%減だそうで、雑誌なんかもみなさん買わなくなってきているのかな?最近では付録に力を入れているので、付録目当てに買う方も結構多くいらっしゃるのかと思いましたが、そんなことはないみたいですねえ。ちなみに雑誌の休刊は216点となったそうですが、これは過去2番目に多いそうで、また創刊は110点ということです。これからどうなっていくのでしょうねえ!

報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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by houdoutsushin | 2011-01-31 13:27

国際ジャーナルの最大の見どころ 官僚制度の弊害をどのように改善するか?

懸賞 2011年 01月 28日 懸賞

多くの支持を得て誕生した民主党内閣ですが、一体どのようにして、公約に掲げ
た脱官僚を成し遂げていくのか、それが多くの支持者にとっては重要な論点では
ないかと思います。国際ジャーナルなどのマスコミにおいても、長きにわたって
官僚制度の弊害が語らえれてきましたが、この官僚制度を実際に変革するという
動きによって、様々なことが見えてきたのかもしれません。鳩山総理によると、
最近は少し言葉が変わってきて、「脱官僚依存」という表現になっているみたい
です。実際はこんな感じなのかもしれません。新政権の中で、今までの行き過ぎ
た官僚依存は、相当程度変わってきたのかもしれません。公益法人、独立行政法
人の改革なども大きなテーマです。こちらについても、政治主導という形で、行
政刷新会議が中心となって進めていくのでしょうか。日本の官僚は非常に優秀で
あるという定説がありますが、あまりに任せすぎると、澱みがでてくるというの
は、どんな世界にもある事です。何から何まで官僚が悪いという議論には賛成し
ませんが、ある程度のチェック機能が働かないと、これからの日本の舵取りは危
ないものになっていくのかもしれませんから、新しい政権には、その点はがん
ばってもらいたいところです。







国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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by houdoutsushin | 2011-01-28 17:27

国際ジャーナルの最大の見どころ 財政再建にはどんな取り組みが必要なのか?

懸賞 2011年 01月 28日 懸賞

日本の税制については、いろいろと見直しをしていく必要があるのでしょうか。
国際ジャーナルなどの雑誌を読んでみると、日本の税制については、制度疲労と
いう面もあるのではないかと感じます。207兆円という国の総予算について
も、税収の面から、徹底的に見直してほしいところです。その中から、無駄なも
の、必要のない制度、あるいは間違った制度については、変革が求められている
と思います。消費税の税率アップといった議論も必要になるかもしれません。し
かし、まずは政府として、増税から入っていくのではなく、今までの財政の無駄
を徹底的になくしていくのが筋ではないかと思います。また、環境税という新し
い税制もあります。これについては、税制調査会や省庁間をまたぐ議論になると
思います。かつて話題になった埋蔵金ですが、その存在を否定していた自民党の
政治家も、かなり埋蔵金を使ったようです。これは政権交代の効果といえるで
しょう。民主党の予算の中でも、いわゆる埋蔵金はかなりの金額で予算に計上さ
れているみたいです。基本的には、埋蔵金は無限にある訳ではないですから、
207兆円という総予算の色々な見直しをしっかりとしてもらいたいところで
す。それには政治家のみならず、役人の方々の踏ん張りも必要になってくると思
います。







21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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by houdoutsushin | 2011-01-28 10:41

国際ジャーナルの最大の見どころ 手のお手入れ

懸賞 2011年 01月 27日 懸賞

今の季節は、気温が下がり空気が乾燥します。そして、指先が荒れやすい時期でもあると思います。
私もこの季節は、ハンドクリームが欠かせない状態です。

手の皮膚には体の他の部位とは異なる特徴があるのだそうです。まず、顔やお腹などの皮膚に比べて
硬くて厚いのだそうです。これは、皮膚の表面を覆う角質層が厚いためです。また、皮脂腺がないの
で、顔のようにベタ付きません。

「硬くて皮脂が少ないということは、割れやすいということでもある」と、ある皮膚科の院長は話し
ています。あかぎれやひび割れが顔やお腹にできないのに指先にできるのはそのためだそうです。
そんな皮膚の特質に加えて、冬は水仕事にお湯を使う事が増えるのも手荒れの一因だそうです。
手洗いや台所仕事でお湯を頻繁に使う事で、手の表面の保湿成分が洗い流されてしまうのだそうです。
また、洗浄能力の高い石鹸や洗剤を多用すると、角質層の細胞と細胞の間にある脂質も洗い流し、
乾燥を促進してしまうそうです。
・・・といっても、水やお湯を触らないわけにはいきません。特に、この寒い季節です。水よりもお
湯を使いたいですよね。

手荒れ予防のために、ゴム手袋の成分で手が荒れる人もいるでしょう。そこで、皮膚科の院長が勧め
るのは、水仕事の再に綿の布手袋をした上にビニール手袋をつける方法です。
そして、日中はこまめにクリームを塗り、夜は薬やクリームを塗った上で布の手袋をして就寝するこ
となのだそうです。

雑誌「報道ニッポン」では「美容」をテーマにした記事が紹介されているように思いますが、手も美
しく見られたいと思いませんか?顔や髪のお手入れだけではなく、手のお手入れも忘れずにしたいも
のですね。




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by houdoutsushin | 2011-01-27 17:07

国際ジャーナル 月刊 申込み方法 本来の姿

懸賞 2011年 01月 27日 懸賞

国際ジャーナル1月号の巻頭特集は「医療界に広がるタブレットPC──進むIT化が医療を変える」です。タブレット型コンピュータのことをタブレットPCと呼ぶんですね。てっきりペン型マウスのタブレットのことだと思った(勉強不足!)。一年前に発売したⅰPadはまさしくタブレットPCの代名詞と言っていいですね。周りで持ってる人はまだまだ少ないけど、きっと我が家にあったら完全に子どもの玩具になることでしょう、良い意味で。子どもはこういう新しいものに対してものすごく早いですから。デジタルネイティヴ、生まれながらにITに親しんでいる世代にとって、ⅰPadはセンセーショナルなものではないかもしれないですね。
医療界にとっては、センセーショナルというより「待ち望んでいたもの」の一つでしょう。デスクトップからノート、そして第4のスクリーンとして登場したIPadは医療現場で活用するのにピッタ
リのツールだと注目されています。ⅰPadで得られる操作されるような情報は、医術者側だけが共有するものではなく、患者とのコミュニーション、インフォームド・コンセントを更に推し進めるためにも開かれるべきでしょう。ITの原点は、人間の補助だと思うのです。ただ便利になるだけでは意味が無い。IT技術が医療において力を発揮するところに、本来の姿を見るのはそのためだという気がします。



国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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by houdoutsushin | 2011-01-27 14:19

国際ジャーナル 月刊 申込み方法 かみつきサルが脱走

懸賞 2011年 01月 27日 懸賞

昨年から動物に関するニュースがテレビや新聞で大きく取り上げられていました。
また、国際通信社から発行されている雑誌にも動物に関する記事が様々な内容で
載っているようにも思います。

さて、昨年に100人以上にかみつくなどして静岡県三島市で捕獲されたメスの
ニホンザルがいたのです。名前は「らっきー」とつけられたサルなのですが、
この「らっきー」が1月24日の朝に、飼育先の市立公園から逃げ出したそうなのです。
テレビの情報番組でも取り上げられていました。

市立公園近くのJR三島駅周辺でサルが目撃されていて、市は職員20人態勢で
行方を追っているそうなのですが、同じ24日の正午現在になってもまだ見つかって
いないということでした。市は「人にかみつく危険がある」として、近隣住民に
戸締りなどを呼びかけているそうです。

男性職員が同じ日の朝に「らっきー」専用のオリを1人で清掃する際に、外扉に
鍵をかけずに内扉を開けたところ、逃げ出したそうなのです。逃げ出した際、しばらく
はオリのそばにいたそうなのですが、捕獲し損ねたようで「人的ミスだった」と
謝罪しているようです。

人に危害を与えていたサルがまた逃げているということで、不安に思う人も多い
でしょう。いきなり飛びつかれてはどうしようもありませんよね。
早く捕獲していただきたいものですね。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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by houdoutsushin | 2011-01-27 10:50

国際ジャーナル 月刊 申込み方法 バスに閉じ込められた女性

懸賞 2011年 01月 26日 懸賞

ちょっと珍しいニュースを見つけたので、触れておきたいなと思いました。なんでも名古屋市交通局によれば、市バスの車内に乗客を乗せたまま、約1時間40分閉じ込める事案があったのだとか!どうしてこうなってしまったかといえば、1月19日の午後10時25分ごろ、終点の名古屋市天白区の地下鉄上田駅に到着したバスが、車内で寝ていた20代の女性客一人に気付かずに、なんと同じく名古屋市名東区にある猪高営業所まで回送し、午後10時40分くらいに車庫に入ったのだそう。って、そこまで気づかない?!もしかして、横に寝そべっていたのか??何しろ子の女性、携帯電話で警察に電話したらしく、名東署が20日の午前0時ごろ、猪高営業所に知らせて、閉じ込めに気付いたのだそう。名古屋市交通局は、男性運転手がバスの車内の点検をせずに回送してしまったのだと説明しているのだそう。この女性も、起きたら車庫ってびっくりしますよね~!海外では身の危険も感じちゃいそうですが、日本はのんびり寝ていられる国ですから、こういうこともたまには起きてもおかしくないかもしれませんね。それにしても、冬にバスの中に1時間40分も閉じ込められるとは。きっとすっごく寒かったのではないでしょうか。夏じゃ死んじゃいそうですよね!

大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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by houdoutsushin | 2011-01-26 12:38

国際ジャーナル 月刊 申込み方法 文部科学省、いじめについてのアンケート結果を発表

懸賞 2011年 01月 25日 懸賞

いつの時代もなくならない、「いじめ」。最近はその「いじめ」を苦に自殺してしまったりするケースも増え、文部科学省が児童・生徒のいじめ問題への取り組みを点検しているか、全国の公立小中学校と高校を対象にアンケートを行ったそうです。その結果、小中学校で9割以上、高校でも7割以上がいじめに対して点検していると回答していたそうですよ。そしてなんと「いじめ」は、把握されている分だけでも平成21年度には年間約6万7千件を超えているのだそうで、点検するだけで効果は表れていないのだそう。どうして子供を「死」においやるまで、いじめてしまうんでしょうか。心が病んでいるということなのかなあ。そして、いじめられてしまった子は、心が病んでしまって死を選んでしまうのでしょうか。アンケートは、群馬県桐生市で去年の10月に自殺してしまった小6女児のいじめ発覚などを受けて、昨年の12月に実施されたそうです。いじめられている子は、いじめる側の報復を恐れたり、教師への不信感からいじめの事実を訴えてこないことがあるのだとか。確かに。親にも言えず、教師には味方してもらえない子は、追いつめられてしまうのでしょうね。しかも最近のいじめの手段は、陰険みたいだし。悪いことをすると、自分に返ってくる。そいうふうに、親が教えるしかないのでは?!

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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by houdoutsushin | 2011-01-25 17:33

現代画報 月刊 国際ジャーナル KARAの契約解除はお金のためではない

懸賞 2011年 01月 25日 懸賞

お尻フリフリの悩殺ダンスにやられた方も多いかと思いますが、日本でも大人気の韓国アイドルグループ、KARA。今、KARAがお金の問題で事務所ともめているなど、大きな話題となっていますが、その件に関してKARAのメンバー、ニコルのお母さんが、メンバー3人の専属契約解約通知はお金のためではないと話したそうです。なんでもニコルのお母さんのキムさんは1月10日の午前4時くらいに、自分のツイッターで、お金のために子供の人生を賭ける親はいない、子供が血の汗で作った今日の栄光を、自らの手で金のために壊す親はいません、子供たちは夢を見て血の出る努力でいまここまでやってきた、と話したそう。1月19日にDSPメディアがニコルの母親が主張する収益配分には、その比率と時期に相当なわい曲と誤解があるとコメントしたことに対して反論したそうです。キムさんは専属契約解除通知がKARAのメンバーの両親たちの金の問題に飛び火して、新韓流ブームにマイナスの影響を与えると非難されたことで、考えた末の行動だったようですね。これは関係者しかわからないことですが、確かに親が自分の子供の夢を踏みにじることはしないでしょうし、芸能プロダクションって、なんかうさんくさいところがありますよね。

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by houdoutsushin | 2011-01-25 10:23

現代画報 月刊 国際ジャーナル 菅再改造内閣が発足

懸賞 2011年 01月 24日 懸賞

テレビや新聞でも取り上げられましたが、1月14日に菅再改造内閣が発足しました。
夕方には皇居での認証式を経たそうです。
17人の閣僚の内訳は、新任4人、横滑り2人、留任11人だということです。

この速報は、テレビで報道されました。
様々な意見があるかもしれません。中には厳しい意見も多いでしょう。
以前に雑誌「現代画報」にも載っていた「政権交代」。この政権交代は、国民の期待
が込められたものだったでしょう。
今ではテレビや新聞でも、また国民の街頭インタビューでも厳しい意見が出るだけで
なかなか良いコメントや声が聞こえてこなくなってしまいました。
それは非常に残念であり、悲しいことでもあるように私は思うのです。
何がきっかけでそうなってしまったのでしょうか。

今回、改造内閣が発足したということで、今後のこの国がどのように変わるのか、
国民の生活が少しでも明るい方向に向かうのか、気になるところだと思っています。
まだまだ国民の多くは、厳しい生活を送っています。贅沢をするのではなく、人間
としての普通の生活がしたい・・・と思っている人はどれくらいいるでしょうか。
どうか、未来が明るく、国民の生活を守るような国にしてもらいたい・・・
私は強く願っています。決して、間違った方向には行かないように・・・。


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by houdoutsushin | 2011-01-24 17:10