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懸賞 懸賞

現代画報 国際ジャーナル ボジョレー・ヌーボー解禁

懸賞 2010年 11月 30日 懸賞

雑誌「報道ニッポン」には、「食」をテーマにした特集が紹介されています。
雑誌内には、料理人の本音や料理に対する意気込みなどが紹介されているように思うのですが、
「おいしい料理にはワインを」という人が多いのではないでしょうか。

11月18日、ボジョレー・ヌーボーが解禁されました。「待っていた」という人も多いでしょう。
ある百貨店での話によると、ボジョレー・ヌーボーの輸入量は不況の影響もあり、2004年をピークに
減少が続いているそうです。
この百貨店では、価格を通常より400~200円安い1800円前後に押さえて売れ行きの回復を狙うようです。

また「ワイン」と言えばガラス製の瓶というイメージが私にはあるのですが、今回のボジョレー・ヌー
ボーでは、手軽に割安で楽しめるペットボトル入りが登場したようです。
最近では「リサイクル」が話題になっていますので、いいかもしれませんね。

私はいつものように近所の大手スーパーに買い物へ行ったのですが、やはりボジョレー・ヌー
ボーを手にしている人が目立ちました。私は子供を出産してから飲めないので購入はしませんが
どの人もペットボトルのボジョレー・ヌーボーを購入していました。
立ち話をしている人の横を通った時に「捨てるのにラク」という声が聞こえました。

毎年この時期になるとボジョレー・ヌーボーの話題でテレビや新聞、そして店でも賑わうのですが
今年は気候が非常に良かったようで、テレビ番組の情報によると50年ぶりにいい出来なのだそうです。




現代画報
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by houdoutsushin | 2010-11-30 16:22

現代画報 国際ジャーナル 心と体を磨く

懸賞 2010年 11月 30日 懸賞

最近でも男の人はエステに行くんですかね?一部の金持ちと一部の若い子が行くものだと勝手に思っていたんですが、なんと、旦那(41歳)が携帯の懸賞に応募して見事DSではなく無料エステ券をゲットしました。夕飯時に「実はさ~」と打ち明けられ、「行く?」と聞くので、「いや、結構です」←(他人に体を触られたりするのが苦手な私)と答えたら、「あ そう~ じゃあ行ってくるわ。コースが3つあって、フェイスとスカルプと全身マッサージなんだけど、最近肩こってるからマッサージ選んだんだ」って・・・最初っからアタシが断ると分かってて決めてるんなら聞くんじゃねえよ(怒)と思ったけど、「ふうん」と流しておきました。。
現代画報でスイーツ好き男性の記事が前の号に載ってましたけど、いわゆる○○男子と称される男性の嗜好に、エステも入ってくるのかなと思います。女性の専売特許だったものが男性に流れていくのがイマドキの流れですからね。婚活してるような男性なら、メンズエステなんて当たり前なのかも?
竹内一郎さんの「人は見た目が9割」をそのまま字面通り実践するのはちょっと待て!と思いますけど。言葉以外の要素から得られる情報、それはつまり見た目ってことです。顔の良し悪しだけでなく、表情、姿勢、服装、持ち物、雰囲気などなど。これらの見た目からその人の印象が9割決まっちゃうわけですよ。言われてみれば納得、です。心を磨くと体も磨かれてくるってことなんですよねえ。ダイエットが良い例で、自分を太らせているのはこの鈍りきった精神だ!って思いますもん。ダイエットが成功してる間の精神状態ってすごく研ぎ澄まされてて、「アタシ今とっても充実してる」って感じで妙に満たされますから。逆にダイエットに挫折したりバカ食いしてるときはダメ人間まっしぐらです。たぶん傍から見ると凄く醜い顔つきしてるはずです。やっぱり、心技体ですね(違う?スポーツと一緒にするのは強引だったか・・・)。旦那がどんだけスッキリした顔して帰ってくるか、見ものですわ。


現代画報
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by houdoutsushin | 2010-11-30 12:34

現代画報 国際ジャーナル 塀の中にも不況が

懸賞 2010年 11月 29日 懸賞

国際通信社から発行されている雑誌には、現在の日本の状況「不景気」に関する記事が様々
な内容で取り上げられているように思います。
この不況の波が「塀の中」にも押し寄せているのだそうです。

ある地域の刑務所が民間企業から請け負っている刑務作業の受注が減少して、2009年度の国庫
に納入する作業収益は、2008年度に比べて1割半~2割近く減額となる見通しだということです。

2010年度の目標設定も下げざるを得ない状況だということで、受刑者の就労意欲の醸成や社会
復帰後に生かすための技術習得への影響が懸念されているそうです。職員も受注確保に懸命に
なっているようです。

この刑務所では、原則26歳以上の約1200人の男性受刑者を収容しています。受刑者の平均年齢
は約43歳で、家具類の製作、排水溝のふたや自動車部品の製造、服飾の縫製など、週に5日、
1日に6時間半の刑務作業を担っているそうです。

また、受刑者の高齢化も課題になっているそうです。60歳以上の受刑者が入所するケースも増え
ているようで、年齢を重ねると「立ち作業は難しくなる」といいます。

不景気は、様々な場所に影響を与えています。この状況が改善される日はいつ来るのでしょう。
生活に支障が出ている人も多いのではないかと思います。この日本には、様々な問題を抱えて
いるとテレビや新聞でも取り上げられていますが、私の中では何よりもまず景気を何とかして
頂きたいという気持ちでいっぱいなのです。不安な生活を送ることなく、普通の生活が送れる
ようになる日はいつ来るのでしょうか・・・。




国際通信社
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by houdoutsushin | 2010-11-29 17:39

現代画報 国際ジャーナル 男性用洗顔料

懸賞 2010年 11月 27日 懸賞

肌のお手入れをしているのは決して女性だけではありません。男性も肌のお手入れをしている方が
多いかと思います。
先日ある新聞に「男性用洗顔料」の特集が載っていました。顔の脂分やニキビ予防など肌のお手入れ
に関心を持つ男性がやはり多いとのことです。
こうした傾向を反映して、若い世代を中心に石鹸ではなく「男性洗顔料」を使う人が増えているのだ
そうです。もう、「石鹸でパッと洗う」という方法は古いのでしょうか。

脂をすっきり落とす爽快感が特徴の商品ばかりではなく、肌への刺激を抑える商品もあり、品揃え
豊富です。あるスーパーでは、女性化粧品コーナー顔負けの「男性化粧品コーナー」が大きく設け
られています。

この男性用洗顔料は1990年前半から店頭に並ぶようになったそうです。ある大手化粧品メーカーの
調査によると、2008年度の男性用洗顔料の市場規模は69億円で、2004年度比で30パーセント増えた
そうです。15歳から30歳代の使用率が7割に上るが、仕事の現場でも「見た目が大事」と考える中高
年男性も増えてきているのだそうです。メーカー各社は市場規模はさらに拡大するだろうと期待して
いるそうです。
皮脂やニキビに関する悩みを解消するための洗顔料、肌の黒ずみ対策を重点に置いた洗顔料、テカリ
やほてり、乾燥対策の洗顔料など、女性用洗顔料にもあるような豊富な種類です。

「美容は女性の永遠のテーマ」と言われていますが、男性にとっても「美容は永遠のテーマ」なの
かもしれませんね。




国際ジャーナル
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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by houdoutsushin | 2010-11-27 16:52

現代画報 国際ジャーナル 小さな命から

懸賞 2010年 11月 26日 懸賞

先日、我が家で飼っていた熱帯魚のネオンテトラがバタバタと死んでしまいました。原因はまだよく分かっていないのですが、餌のやりすぎと水質の悪化ではないかと思われます。小さな小さなメダカぐらいのサイズのネオンテトラです。でもやっぱり死んでしまうと悲しい。近所の神社下に埋めました。子どもたちは「朝起きたらまた死んじゃうの?」とちょっとナーバスに。。とにかく水を交換して水温を徐々に上げて、餌の回数と量を減らして・・・、やっとのことで水槽の中が落ち着きました。9匹の内、生き残ったのはたった1匹です。小さな命ですが、この数日は家の中がどことなくざわざわと不穏な空気でいっぱいになりました。生き物を育てるというのは、本当に子どもの教育にはもってこいなんだなあと実感しましたよ。。「死」を学ぶために、この小さな命たちを育てるのだなと。命の大切さをいくら美しく説いても、子どもには中々伝わらないのです。言葉だけでは足りないから、先に小さな「死」を目の当たりにすることで、命が儚く、そして尊いものであることを知るんですね。
目で見て、手で触れて、鼻で嗅いで。そういう体験しなければ得られない知識と知恵が、今の教育現場に求められているのでしょう。国際通信社の各雑誌で教育については様々な角度、現場の声が記事にされていますね。ただ、体験学習は、作られた「体験」であってはならないと思います。マニュアル化された体験じゃどうしようもない。昆虫採集に行って、カブトムシではなくゴミムシを見つけたからってそれは間違いじゃないし、蝉の抜け殻を見つけても面白いのです。全てが発見であり体験になるのだということを、大人が子どもに教えないと、「カブトムシいないじゃん、つまんない。帰ってゲームしよ~」になるわけです。ホント、それじゃあつまんない。





報道ニッポン
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by houdoutsushin | 2010-11-26 15:51

現代画報 国際ジャーナル 再犯

懸賞 2010年 11月 26日 懸賞

ある新聞記事に「再犯」の文字が大きく載っていました。

法務省が、2009年度版「犯罪白書」を公表したのです。2008年に検挙された人のうち、再犯者の
占める割合は42パーセントで、1997年以降12年連続の増加になったそうです。
覚せい剤取締法違反で検挙されたのは10776人で、このうち再犯者は57パーセントに上がったそう
です。この57パーセントという数字から、薬物犯罪の常習性の高さが浮き彫りになったようです。
今年は芸能人による薬物事件が相次ぐなど世論の関心も高まっており、再犯防止策の重要性を指摘
しているようです。

白書は、生活が不安定なほど再犯の危険性は高くなると分析し、更生の余地が大きい初犯者や若年者
に対し、早い段階で適切な処置を取る事が重要だとしました。
そして就労状況が不安定なほど、再犯率が高まる傾向も過去にはみられたようです。

また居住状況別に再犯率を見ると、窃盗、覚せい剤ともに家族や友人と同居している人よりも
住所不定やホームレスの人の方が高かったのだそうです。

以前から毎日のように「コンビニ強盗」「引ったくり」とテレビや新聞で取り上げられています
が、今は不景気でなかなか職につけない、お金に困るといった状況が増えているように思います。
そういった理由から犯罪を犯してしまうという状況が増えているのでしょう。

いつになればこの不景気から脱出できるのでしょう。不景気というのが犯罪を増やす大きな理由の
ひとつなのではと私は思うのです。
政権交代が現実となってから時間が経過しています。一刻も早い対応を願いたいものです。




現代画報
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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by houdoutsushin | 2010-11-26 13:07

現代画報 国際ジャーナル 電子たばこの本

懸賞 2010年 11月 25日 懸賞

電子たばこについての記事が新聞に載っていました。

10月1日からたばこが値上げされてまとめ買いをした人も多いのではないでしょうか。
また、値上げをきっかけに「禁煙」を決めた人も多いかと思います。
そんな中で電子たばこが、全国の書店で爆発的に売れているのだそうです。

出版社が、電子たばこの本をパッケージに包んで出版物の流通ルートを使って
全国の書店やコンビニで販売したところ、210万部ものベストセラーになったのです。

電子たばこは、たばこの味やにおいのする液体を人気で温めて霧状にし、そして
吸い込むという仕組みになっているそうです。

出版社は電子たばこ本体に、ニコチンゼロでそれぞれ異なる味のカートリッジ3本と
充電器をつけて5月に税込み2500円で売り始めました。
この電子たばこは約5万8000の店舗が扱っているということです。

諸般は20万部だったようですが、徐々に売り上げを伸ばしています。
やはり10月からのたばこ値上げによる「禁煙志向」も手伝ってか、11月の8度目
となる重版では60万部増やしたということです。
そして来月12月も重版の予定だということです。
私の知人では「電子たばこは物足りない」という意見もあれば「禁煙のために使って
いる」という意見もあります。
みなさんは、電子たばこを利用されていますか?


報道通信社
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by houdoutsushin | 2010-11-25 19:29

現代画報 国際ジャーナル 最年少合格者

懸賞 2010年 11月 25日 懸賞

新聞記事に載っていたのですが、金融庁の公認会計士・監査審査会が
11月15日に発表した2010年の公認会計士試験の概要によると、
最年少の最終合格者は、なんと16歳で昨年の18歳を更新し、過去
最年少となったのです。

合格者の最高年齢は61歳、平均年齢は26.3歳だったそうです。
最年少合格者の性別や職業については、金融庁は「個人情報」として
明かしていないということですが、たいしたものだと思いませんか?

2010年の最終合格者は前年と比べて8.4パーセント減った2041
人で、合格率は2.5ポイント低い8.0パーセントだったという結果が
出ているようです。
が、「減った」「低かった」と言われても、この公認会計士の試験という
のは非常に難しいと知人から聞いたことがあります。
私にはまったく縁がない試験だと思っていますが、16歳で見事合格
というのは、日々どのような方法で勉強していたのでしょうか。

テレビや新聞などで「最近の子は・・・」というような言われ方をされる
ことがあります。以前、雑誌「国際ジャーナル」でも「今時の子ども」
をテーマにした記事が載っていたように思います。やはり、今の子供、未成年
は私たちの頃とは全く異なる行動をしているように思います。ですから、年配の
人からや大人から見れば「最近の子は・・・」と思われてしまうのでしょう。
ですが、今回の新聞記事を読んで「すてたもんじゃない」と思いませんか?
子供でも未成年と呼ばれる年齢の子でも「努力」すれば、大きな夢をつかむん
ですから・・・。


国際ジャーナル
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by houdoutsushin | 2010-11-25 15:00

現代画報 国際ジャーナル 男女平等度

懸賞 2010年 11月 24日 懸賞

47都道府県の「男女平等度」を指標化して測定したところ、最も平等な件は鳥取県であることがわかった。おおむね、中部、関西、中国、四国地方は平等度が高かったが、九州、東北、北海道は平等度指数が低い県が多い。「子育て」「女性の教育」「男女人口」「女性の労働参加」「女性の給与」「女性の政治参加」の6項目の指標に基づいているそうである。
 私の住む北海道はなんと46位。かなり衝撃的であった。どのように導き出されているのかはよくわからないが、私の周りの女性は子育てしながら、仕事をしている人がとても多い。男性で子育てを担っている人は私の周りでは皆無である。人口も女性の方が多いと聞く。そして給料はとてつもなく安い。子育ての面などを見ると、確かに平等ではない気がする。
 札幌市などは割りと住みたい土地として名前が挙がるのだが、実際このような結果を見るとあまり住みやすい土地ではないのかもしれない。男性が育児休暇をとれるようにする動きなども出てきているが、結局育ては妻の仕事である割合は変わらないのであろう。それに伴って家事なども結局女性がやっているように見受けられる。せめて家事などの分担するようになれば違ってくるのではないだろうか。来年はもう少し上位になっていることを望む。

国際通信社
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by houdoutsushin | 2010-11-24 19:21

現代画報 国際ジャーナル ティッシュの存在

懸賞 2010年 11月 22日 懸賞

雑誌「現代画報」には様々な商品に関する記事が紹介されていたように記憶しています。


今の季節、新型インフルエンザ、季節性インフルエンザに感染しなくとも、風邪をひきやすい時期
なのではないかと思います。
子供は、たとえ元気でも鼻水を出しながら冷たい風が吹く中を走り回っています。

風邪の症状である「鼻水」。鼻水が出てしまうとティッシュを使って鼻をかみます。まだ鼻が
かめない年齢の子供には親が鼻水をティッシュを使って拭いてあげることもあるでしょう。
そんな中、5箱200円前後のティッシュを使うと鼻が痛くなる・・・とあちらこちらで聞きます。
スーパーで見かけるのが、肌に負担のかからないボックスティッシュなのです。近所のスーパーで
は1箱200円前後で販売されています。

ティッシュとはいえ保湿性を高くしたものが販売されており、優しい肌触りのティッシュなのです。
今の季節は風邪の症状が多いかもしれませんが、季節によっては「花粉症」で悩む人たちも多いか
と思います。花粉症の人は、年々増えてきているのだそうです。

保湿性の高いティッシュは、特に女性の間では人気が高まってきているようです。
あるメーカーから発売されている保湿性重視のティッシュは2004年に発売されましたが、

発売当初は売上は低迷していたそうです。しかし、近年では売上があがってきているそうです。
また、2箱3000円というティッシュも話題を呼んでいるとのことです。

鼻をかむ行動が実は肌に負担がかかっているものかもしれません。どうせかむのであれば、肌に
負担のかからないティッシュを利用して少しでも快適に過ごしたいですね。




現代画報
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by houdoutsushin | 2010-11-22 15:30