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懸賞 懸賞

新しい産業の育成に期待したい

懸賞 2010年 09月 30日 懸賞



これからの民主党に期待されるものはなんでしょう か。それは、新成長戦略を
着実かつ早急に実現する事ではないかと思います。これは国際ジャーナルでも充
分に分析をしてもらいたいところです。 代表選挙で信任された菅首相にもここ
は頑張ってもらいたいと思います。日本の経済は、デフレの長期化によって、非
常に苦しんでいる状況です。 また、円高や株安の問題もあります。このような
状況において、政府として如何にして新しい成長戦略を実現できるかではないか
と思います。一つ には、新幹線などのインフラ輸出があります。環境や医療な
ど、これからの日本が世界的に貢献できる分野での産業創出も必要になってきま
す。消 費税の問題もありますが、新しい産業を育てることによる税収アップを
計り、国民の新しい雇用を生み出すことが、これからの日本の未来にとって と
ても重要な事ではないかと思います。そのような観点から、新しい産業の育成に
障害となっている規制を緩和していくことも、政治としての重要 な役割ではな
いかと思います。以上の様に、経済政策についての幅広い戦略的な対応が、新し
い内閣には求められているということが分かると思い ます。これからの動きに
注目したいところですね。





現代画報社
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by houdoutsushin | 2010-09-30 10:55

一本の線の上を

懸賞 2010年 09月 29日 懸賞

現代画報で日本独自のサードプレイスとしてのセルフカフェを取り上げています。都市に生きる人々に、癒しの空間、個人的な時間を楽しむ場所をさりげなく提供してくれるのが、「スターバックス」をはじめとするセルフカフェだといいます。都会は冷たいと言いますが、「無関心の親切」のようななものが心を癒してくれる時もあるように思います。プライベートを守りながら、気持ちの良い空間を共有している人々が自分の周りにいる。引き篭もるのとは違い、常に自分と一対一にならずに済むのも、良い気分転換になるような気がします。
でも、不思議と子どもを産んでからは、サードプレイスを持たなくなったんですよね~。「家」と「職場(学校)」、そして第三の場所に「カフェ」や「バー」があるといいますが、基本的に「家」か「他者と交流する場」の二つしかないから。他者と交流する場を細かく分類して三つ目にするのは、ちょっと強引な感じがする。というか、生活にイマイチ区切りというものが無い。家もスーパーもカフェもお教室も子どもの学校も、全部一本線上にあるのです。「妻」「お母さん」「○○の奥さん」いろいろな顔があるはずなのに。
要するに、ファーストプレイスである「家」から離れらないからじゃないかと思うのです。常に献立を頭の中で考えてるし、買い物に行っても子どもの物に目が行くし。本や映画に没頭する時以外は、いや、家族に関係する内容だとそこから頭がすっかり「家」に行ってしまう。。何だかつまらないな・・と思うけれど、ルーツができたのかもしれないとも思います。自分のことだけ考えて生きるより、今の方が良いのでしょう。余裕があれば、もっと社会的なことにも関心を持たなきゃとは反省してます。いつまでも大根の値段が上がった下がっただけじゃ、頭が老化するばかりですからねえ。




現代画報
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by houdoutsushin | 2010-09-29 16:17

漢字が得意という人

懸賞 2010年 09月 28日 懸賞

漢字の使い方に自信がない人が大幅に減って、漢字が得意だとおっもている人が
増えているということが、文化庁が発表した「国語に関する世論調査」で
わかったそうです。

調査は今年の2月~3月に、全国の16歳以上の男女計約6700人を対象に
実施されたそうで、回答率は61パーセントという結果が出ています。
それによると、漢字の使い方に自信がない人は全快2004年度調査から12.6
ポイントも減少して28.7パーセントだったということです。
それとは反対に自信があるという人が増えて、前回と比べると4.9ポイント増の
13.1パーセントになったといいます。

苦手意識を克服したのは主に若者世代とみられていて、漢字の使い方に自信がないと
の回答は10代が前回と比べて21.1ポイント減り、20代では前回と比べると
16.5ポイント減と30歳未満の世代が大幅に減少したことが結果として
出ていました。

今は、ほとんどの人が携帯電話を持っていて、何かあれば「メール」などになって
しまうので、どうしても漢字を忘れがちになってしまうのでは・・・という思いが
ありました。もちろん、私自身も何かあれば携帯電話を片手に漢字を調べたりして
いるのですが・・・。最近、クイズ番組で漢字の書き取りや読み方などが出題され
る番組がいくつかあります。それらは視聴率が良い番組のようです。
そういったものから頭に自然と入っていくのかもしれませんね。


現代画報社
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by houdoutsushin | 2010-09-28 16:08

イタリアン

懸賞 2010年 09月 27日 懸賞

現代画報に若くして、2店舗も店を経営されているオ
ーナーの記事が載っていました。アルバイトの経験から飲食業
界に興味を持ち、22歳でバーをオープンさせたこの方、対談
では『Italian Bar & Dining millanta』というカフェ・ダイ
ニング・バーが紹介されていました。名前からして、イタリア
ン料理を主とした、カフェ・ダイニング・バーだと思いますが
・・・。
 女性の方でイタリアンが好きな方って多いですよね。私の仕
事関係の知り合いのA子さん。飲食の営業関係の仕事をされて
いる方ですが、イタリアン料理店への営業は苦にならないとい
うほど、筋金入りのイタリアン好き。なんでも、イタリアンレ
ストランは営業に行くと必ずコーヒーを出してくれるからいい
のだとか・・・。それは物につられているだけなのでは、と感
じてしまいましたが、普段からイタリアンを良く食べるそうな
んです。ランチにスパゲティーを食べて、夕食にピザ、夜食に
もう一回スパゲッティーという日もあるのだとか。1日2回ス
パゲティーって突っ込んだら、スパゲティーは味付けが違うと
別の料理になるのよ、とのことでした。冗談で、イタリア人に
なっちゃいますよって言ったら、生まれ変わったらねと返事が
。まさに筋金入り!




報道通信社
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by houdoutsushin | 2010-09-27 11:13

市場としての価値を高める中国

懸賞 2010年 09月 26日 懸賞

最近、GDPで世界第二位であった日本を、お隣の中国が抜いたという
ニュースがでています。国際ジャーナルなど様々な雑誌においても、
中国の経済動向については大きなテーマになっていますね。最近、自動車や建設
機械については、日本での販売台数よりも、中国での販売台数が増えているとい
うデータがでているようです。例えば、日産自動車については、今年の1月から
7月の販売台数は中国が日本を抜いたそうです。また、コマツについては、4月
から6月の建設機械の売上が日中逆転したとの事です。これらのニュースは一体
何を物語っているのでしょうか。日本の市場ではすでに成熟している感もありま
すが、中国では、個人や企業の消費はまだまだこれから伸びるといえるでしょ
う。そうなると、この格差については、今後ますます増えていくことが予想され
ます。世界の工場と呼ばれた中国ですが、いよいよ世界の一大消費地として、そ
の経済的な影響力を高めていくのは間違いないと言えます。製造業各社として
も、当然ながら中国における販売戦略を強化していかなくてはなりません。その
一方で、日本における展開を今後どうするのか、これからの課題となりどうですね。






現代画報社
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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by houdoutsushin | 2010-09-26 13:51

オオトカゲが家の中に・・・

懸賞 2010年 09月 24日 懸賞

関西のニュースや情報番組では頻繁に報道されていました。
9月15日の午後2時すぎくらいのことだそうですが、大阪府岸和田市の
住宅で、住人の女性が玄関の中に体長約1メートルのオオトカゲがいるの
を見つけて、岸和田署に通報したそうです。

このオオトカゲは隣の書斎の本棚の下に潜りこんで、約10分かけて署員
が捕獲したということです。警察が「きしわだ自然資料館」に問い合わせた
ところ、オオトカゲの一種でアフリカ大陸に分布する「サバンナオオトカゲ」
ではないかということでした。

発見した女性は「外出先から戻ったらシッポの長い生き物がいた。顔が
ニューッとこっちを向いて鉢合わせになった。叫んで夫を呼んだら、オオトカゲ
もあわてて横の書庫に逃げ込んだ」と話していました。

警察が「拾得物」として保管していましたが、同じ日の夜に女性宅からあまり
離れていない近所の男性が「自分のペットだ」と名乗り出てきたそうです。
テレビのニュースによると、オオトカゲのおりについている金網を破って
逃げ出したようなのですが・・・。
とにかくけが人が出なくてよかったと思います。が、家の中にオオトカゲが
いきなりいたら本当に驚きますね。ニュース番組内で住人の女性は興奮しながら
インタビューに答えていたような気がします。当然のことだとは思います。
ペットを飼うのであれば、責任を持って飼うべきだと思います。


現代画報
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by houdoutsushin | 2010-09-24 11:37

政府の介入による効果を試算する

懸賞 2010年 09月 23日 懸賞



先日の円高に関する政府の介入については、これから の動向を見守っていきた
いテーマです。国際ジャーナルでも、この介入の成否については、分析を行った
上で、これからの提言を行ってほしいと思 います。とにかく、最近の急激な円
高に対して、早急な対策は必要となっていました。そのため政府・日銀が円売り
ドル買いの為替介入に踏み切っ たのも納得できるところです。ちなみにこの介
入については実に6年半ぶりのことになるそうです。この効果はどのように予想
されるのでしょう か。東京外国為替市場の円相場は1ドル=82円台後半から
一時85円台まで急落するという動きを見せています。また、下落が続いていた
株価で すが、こちらもほぼ全面高の展開となっています。ある程度の効果は
あった様ですね。 背景にある米景気の先行き不安という構造的な円高要因は
どうなっているでしょうか。こちらに対しては抜本的な対策が必要ではないかと
思います。いずれにしても、これからも政府・日銀は、市場の動向 を注視し機
動的に対処してもらいたいと思います。民主党の代表選挙も終わって、これから
が政権の大事なところになります。国民全体の経済を如 何にして舵取りしてい
くのか、それが問われています。





現代画報
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by houdoutsushin | 2010-09-23 12:59

地方分権と一括交付金の関係について

懸賞 2010年 09月 22日 懸賞



民主党の代表選挙では、小沢氏の新しい 主張がポイントになっています。これ
は国から地方への補助金を一括交付金化すれば現在の6、7割に減らせるという
主張についてです。これ は本当なんでしょうか。国際ジャーナルでも、この数
字の実証性を分析してほしいところですね。一括交付金については、単なる一過
性の話題 としてではなく、これからの日本の政治を考える上でも、もっと分析
がほしいところです。これは地方分権を推進する観点からの話なんでしょ う
か。実際はどうなんでしょうか。財源の捻出についても考える必要があると思い
ます。一括交付金化はそもそも地方の創意工夫を引き出すの が目的であると聞
いたことがあります。ですから、国から地方への支出には、使い道が決まってい
ない地方交付税と、社会保障など使途が決 まったひも付き補助金の2種類があ
りますので、この点についても充分に考えてみる必要がありそうです。単に一括
にすればすべてがうまくい くという問題ではないかもしれません。この点につ
いて、最近のマスコミの動きをよく見ていきたいと考えています。日本の地方分
権の動きに ついても、もうすこし自分でも勉強してみたいと感じます。いずれ
にしても、小沢氏の提言は大きな波紋を呼んだみたいですね。





報道ニッポン
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by houdoutsushin | 2010-09-22 11:43

汚名返上

懸賞 2010年 09月 21日 懸賞

昨年まで、34年間連続でひったくり事件の発生が日本一多い大阪府で、
1~8月の発生件数が千葉県を4件下回り、全国一ではなくなったことが
わかったのだそうです。これは、新聞記事に載っていました。

あまり良い例えではないと思いますが、「ひったくりワースト1」が「大阪名物」
とまで言われていたのです。この汚名の返上に向けて、大阪府警は発生防止に全力
を挙げるということです。

大阪のひったくりは1976年からずっと全国最多でした。2008年は2位千葉県
と1325件差でしたが、昨年は2位神奈川県と696件差で、差は縮まってきてい
るということです。

繁華街や駐車場などに防犯カメラの設置が進んで、ひったくり常習犯の摘発を強化した
ことが奏功したと見ていて、現在では街頭での防犯PRを強化しているそうです。
全国で順位を決めるのではなくて、全国的に悪質な犯罪がなくなれば一番良いのでは
ないかと思います。犯罪によって人が傷つき、人の命が奪われ・・・とてもつらい
状況になってしまうのです。
以前、雑誌「現代画報」でも「不景気」に関する記事が載っていたのですが、不景気
が続くと、やはりこのような犯罪も増えていくような気がします。
民主党の菅首相が再選されました。ぜひ、この国を安心して生活ができる国にして
いただきたいと心から願っています。早急な対応をお願いしたいものです。


報道ニッポン
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by houdoutsushin | 2010-09-21 10:04

一流のスポーツ選手が力を発揮する秘密

懸賞 2010年 09月 20日 懸賞

9月も半ば過ぎになると、だいぶ秋の気配が深まってきます。最近のニュースを
見ていると、世界の経済もリーマンショック前の水準に戻ってきたようですが、
本当によくなってくるのはまだまだ先ではないかと思いますが、どうなんでしょ
うか。最近読んだ本では、一流のスポーツマンが、どのようにして最高のパ
フォーマンスを発揮するのかという事について書かれていました。スポーツ選手
にとっては、最高の瞬間をイメージするトレーニング、いわゆるイメージトレー
ニングが非常に重要であるそうです。一般的に、一流のスポーツ選手には、他の
人にはない特別な才能があると思われていますが、才能よりも大事なのが、最高
の自分を引き出すという事であるそうです。そのような力は、実は誰にでも眠っ
ていると書かれていました。このような力を発揮するにはどうすればよいので
しょうか。常に最大限の力を発揮するためには、まずは自分の目指す目標を明確
にする事が必要です。そして、その目標を達成した自分を、イメージとしてあり
ありと思い浮かべる、という訓練が非常に効果的になってきます。これは、単に
スポーツ選手にとどまらず、ビジネスパーソンにとっても有効な手法ではないか
と思います。






報道通信社
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by houdoutsushin | 2010-09-20 11:12