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国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 コロンビアとベネズエラが断交

懸賞 2010年 07月 28日 懸賞

今年の夏はと言えば、ワールドカップで始まったという感じもあって、注目してしまうのが南米の国々!そんな南米の国で今騒ぎになっているのが、ベネズエラとコロンビアの断交騒ぎですよね~。なんでも、7月22日に、ベネズエラの反米左派であるチャべス大統領が、お隣の国のコロンビアとの外交関係を断絶すると表明したらしいです。うーん、二つの国とも、日本からとっても遠い国ということで、私たちにはあんまりピンときませんよね~。何しろ、コロンビアが7月22日にアメリカの州機構OASの会合で、左翼武装組織コロンビア革命軍(FARC)っていうやつのゲリラなど1500人が、ベネズエラの国内に潜伏しているという証拠写真などを公開したそうです。それでもって、チャべス大統領が怒っちゃったわけですね。しかもこの怒りは相当なもので、ベネズエラの中にある在コロンビア大使館を閉鎖するようにと命令されているようです。しかもベネズエラ駐在のコロンビア人外交官に対しても、72時間以内にベネズエラから退去するようにと言っているようで、なんだか大変な騒ぎのようですよ。なにしろベネズエラはアメリカ嫌い、コロンビアはアメリカと仲が良いってことで、それだけでもイライラしているみたい。チャべス大統領曰く、コロンビアのウリベ大統領はうそつきで好戦的なんだとか。



取材日記 国際通信社
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by houdoutsushin | 2010-07-28 15:32

国際通信社の国際ジャーナルの対談取材 高齢者の雇用に対する取組み

懸賞 2010年 07月 27日 懸賞

高齢化が進むにあたって、年金の財源についても話題になっていますが、一方で
は、高齢者の方々が現役で仕事を続けることができる環境作りも必要ではないか
と思います。国際ジャーナルなどの雑誌において、高齢者の雇用というテーマか
ら特集があると面白いと思いますが、ある企業の取組みについては、これから
の高齢化社会における雇用の問題を考えるいいケースではないかと思います。
その企業は、取引先企業に転籍したり、子会社に出向したりした職員を
65歳まで本体で再雇用する制度を導入するそうです。
これは、働く意欲のある人に年金が満額支給される年齢まで活躍できる場を用意し、
ベテランの経験やノウハウを営業力の強化などに生かすことが狙いとなっていま
す。その実現に向けて、これからビジネスモデルを作っていくそうです。一般的
に、40から50歳代で取引先に経理担当などとして転籍するケースが
多いと言われます。また、子会社やグループ会社への出向者も多くいます。
ただし、転籍・出向者は銀行本体で再雇用されることはほとんどないそ
うです。新しい制度の効果について、今後も注目したいと思います。







現代画報 メタボリック・シンドローム脱出方法 現代画報社
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by houdoutsushin | 2010-07-27 12:45

国際通信社グループの現代画報の対談取材 安心できる場所

懸賞 2010年 07月 26日 懸賞

現代画報7月号の巻頭特集は「もう一度“ゆとり教育”を見直そう」です。ゆとり教育ね~。ウチには小学生が二人居ますけど、一年生の授業内容はほとんど変わってません。覚える漢字が若干増えたぐらい。でも、三年生の算数は、来年の新学習指導要綱への移行を見据えて、学習範囲が一気に広がりました。いや、元に戻したのか?図形に二等辺三角形、正三角形、円、角、重さの単位、億の概念などなど・・これは一例ですが、ホント、どかーんと増やされた印象があります。がんばれ息子。
自分は受験戦争をくぐり抜けてきた世代なので、勉強の大切さも知っているし、勉強だけ出来ても世の中では通用しないことも知っているつもりです。だからこそ、「ゆとり教育」に対する不信感は強いです。子供は必死に勉強して欲しい。真剣に勉強をする時期は人生に何度もやってくるかもしれないけれど、スポンジが水を吸い込むように知識が身につくのはやはり十代の間なのではないかと思います。
ゆとり教育とは、心の有り方、心のゆとりについて教えるべきであって、ゆとりのある勉強ではないんですよねえ。。そう考えると、ガッコで心のゆとりなんて教えられるわけが無い。先生はやることが多くてテンパってますからね。じゃあ、家庭でってことになります。家庭が安心できる場所なら、それが一番でしょう。問題は家が荒れてる場合です。子供が安心できる場所をつくることが、本当のゆとり教育なのかもしれません。



現代画報の美食探訪を読んで
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by houdoutsushin | 2010-07-26 14:59

国際通信社グループの現代画報の対談取材 1学級あたりの人数を引き下げ

懸賞 2010年 07月 24日 懸賞

中央教育審議会初等中等教育分科会は7月12日に、現在40人が標準の公立
小中学校の1学級あたりの人数の引き下げを求める提言案をまとめたと、テレビ
や新聞などで取り上げられていました。
以前には「教育」に関する記事が、国際通信社から発行されている雑誌にも
紹介されていたように思います。

人数は明記していないということですが、分科会は小中とも35人、小学校低学年
では30人を念頭にしていて文部科学省は8月までに具体化に向けた年次計画を
作るそうです。ただ、実現には大幅な教員増が必要で、恒久財源が確保できるかが
大きな課題となるようです。

1学級人数の標準は1980年度に45人から引き下げられて以来、約30年間40
人が続いてるといいます。
提言案は、学力低下問題や学ぶ内容を増やした新しい学習指導要領の実施、児童が
学校生活に適応できない「小1プロブレム」などに対応するには40人学級では困難
だとしたのです。
私自身、子供を持つ親として意見を言わせていただくならば、少人数制は大賛成なの
です。生徒に目が行き渡る学校生活が私の中での理想です。担任教師が生徒たちを
理解し、学習を進めて頂くことが私としては非常にありがたいと思っています。


占いジャーナル | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)
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by houdoutsushin | 2010-07-24 12:05

国際通信社グループの現代画報の対談取材 水分補給は本当に大切であり重要

懸賞 2010年 07月 22日 懸賞

驚いた記事が、先日新聞に載っていました。
それは、水分を十分に取ることで認知症の進行を予防できる場合があると書かれて
いたのです。認知症に傾向や対策などで医療機関に相談される人も多いかもしれま
せん。医療に関する記事が、国際通信社から発行されている雑誌にも紹介されてい
たように思います。

高齢になると体内に保持できる水分が減るうえ、のどの渇きを覚える感覚が鈍るた
め、脱水を起こしやすいのです。ある大学院教授が「脱水症状になると全身の機能
が低下し、頭がぼうっとしたり、ひどければ意識障害が起きたりすることがある」と
説明しています。

標準な成人の場合、1日1500ミリリットルの水分が必要とされています。ある
認知症と診断された女性は1日3回の食事の際に計約700ミリリットルしか水分
を取っていなかったそうです。
家族や利用していたデイサービスでは、1日当たりの水分摂取量をチェックしながら
不足した場合はデザートに寒天ゼリーを加えたり、歩行器を使って散歩した後、また
のどが渇いた時に水分を取ったりして補うようにしたそうです。
すると、家族の話によると「話しかけたときの受け答え方が、以前に比べるとしっかり
した」ということなのです。デイサービスでも家庭でも水分を取ることを気をつけて
いるということなのですが、水分を取るというのは人間にとっては本当に大事なもの
なのだということが、この新聞記事で改めて理解できました。


realestate.ebb.jp
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by houdoutsushin | 2010-07-22 11:50

国際通信社グループの現代画報の対談取材 サマージャンボ宝くじが発売

懸賞 2010年 07月 21日 懸賞

7月7日の七夕に、1等と前後賞をあわせて3億円があたる「サマージャンボ
宝くじ」の発売が全国一斉に始まりました。抽選日は8月10日だということ
です。この日、東京のある宝くじ売り場では、売り出し開始の午前8時半まで
に、億万長者への夢切符を買い求める約850人が長い列を作ったのだそうで
す。

新聞記事によると、当選本数は1等が33本、2等が99本だということです。
「もし当たったらどのように使おうか」と思う人が多いでしょう。
ある男性のインタビューでは「子供に家を買ってあげて自分の家も建て直したい」
と話していました。
今、「不景気」だといわれています。「不景気」に関する記事が以前に雑誌「現代
画報」でも紹介されていたように思いますが、不景気だからこそ「大金を手にしたい」
と思う人が増えているということを以前のテレビ番組で目にしました。
確かに宝くじを購入しただけで大金が手に入るというのは、本当に夢のような話
だと思います。その夢を買う人が増えているというのは、素敵なことなのでしょうか。
このように言っている私ですが、おそらく私の主人も購入したい・・・と考えている
ことでしょう。購入日は、運の良い日にしなくてはなりませんね。


報道通信社の報道ニッポンの編集者のサイト
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by houdoutsushin | 2010-07-21 11:23

報道通信社の報道ニッポンの対談記事 配達の遅れ

懸賞 2010年 07月 20日 懸賞

ここ数日でテレビや新聞で大きく取り上げられているのが「ゆうパック」です。
日本郵政グループの郵便事業会社の宅配便事業「ゆうパック」で配達の遅れが
出たのです。郵便事業会社は7月6日、配達の遅れが確認された荷物が約2万
4000個増えて約34万4000個になったと発表しました。

これが原因でしょうか、企業、個人を問わず、ゆうパック離れが広がっている
ようで経営の打撃が深刻になってきたと新聞には書かれていました。

先日のニュース番組でもゆうパックに関する内容が放送されていました。
テレビでは「生ものや食材が腐ってしまう」などの話が出ていましたが、
「鈴虫をゆうパックで送る」というサービスを行っている企業があるそうです。
予定どおり鈴虫を注文客にゆうパックで送ったところ、配達の遅れが発生し
送った鈴虫の半分くらいが死んでしまっていたというのです。

郵便事業会社の社長の話によると、遅配の現状については「目に見えて回復し
ている」と7月6日に発表したそうですが、依然として千葉や埼玉などを発着地
とする荷物は半日から1日程度の遅配が見込まれるといいます。
今後どのような対応をされるのか分かりませんが、責任ある業務を行っていただき
たいですね。宅配というのは大切な物も入っているのですから・・・。


発刊が楽しみな報道通信社の報道ニッポンへの思い
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by houdoutsushin | 2010-07-20 11:19

報道通信社の報道ニッポンの対談記事 術中にはまる

懸賞 2010年 07月 19日 懸賞

最近、お気に入りの皿を割ってしまい、凹んでます。。お気に入りの皿はスウェーデンのインテリアブランド・IKEAのものでした。めちゃくちゃ重宝してたのに~!やはり食器は美しさだけでなく、シンプルで使い勝手良くて、いつでも買えるものが良いのです(よく割る人間にとってはいつでも買えるって大事)。IKEAの商品は皿に限らず、全てがシンプルであり、価格へのチャレンジにあふれています。これで○○円?!とびっくりするようなクオリティとプライスは、IKEAの顔です。
先月の現代画報に「現代に生きる心と技 先人の足跡 イングヴァル・カンプラード」という記事が出ていて、この人って誰?と思ったら、IKEAの創業者でした。知らなかった。。確かにIKEAのビジネススタイルは日本人にとっては新鮮なものだし、魅力的ですよね。売り場を一通にする、大量の目玉商品を売り場のコーナーにしつらえる、商品は倉庫から直接客が持ち出すシステムにして、ラッピング無し、客に買い物袋を持参させて宅配サービスは有料にする、などの徹底したコストダウンの姿勢は、なかなか根性入ってるなあと思います。コストを抑えて、良いものを提供するということにこだわってる結果なんですよね~。倉庫はかなりうら寂しいけれど(苦笑)。あー 早く 食器を買いに行きたい!でもきっと食器だけじゃ済まない・・ソフトクリームも食べたいなあ。すっかりIKEAの術中にはまってます。。


yahoogoogleseo.awe.jp
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by houdoutsushin | 2010-07-19 11:30

報道通信社の報道ニッポンの対談記事 夏のボーナス支給

懸賞 2010年 07月 16日 懸賞

国家公務員に6月30日、2010年の夏のボーナスが支給されたそうです。
管理職を除く一般行政職、平均年齢は35.5歳ですが、平均支給額は約
57万7500円で、前年同期と比べると約4000円増となったそうです。

ある男性はボーナスの基準日となる6月1日には在職中だったため、特別職
の最高額となる約499万円を最高裁判所の長官とともに受け取ったのだそ
うです。また、別の男性は同日の時点では今とは異なる職に就いていたため、
支給額は国会議員分を合わせて、他の閣僚と同額の約364万円となったと
いいます。
各省次官は約282円、局長級は約214万円となっているようです。

また地方公務員は、管理職を除く一般職、平均年齢は36.4歳の平均で
前年同期と比べて約3800円減の約53万7500円だったそうです。

もう「夏のボーナス」の時期になったのですね。しかしながら、以前の雑誌
現代画報」でも取り上げられていた「不景気」の影響を受けてボーナスの
減額は当たり前、ボーナスすらない企業が数多くあるのです。
まだまだ生活が厳しいという人も多いのです。そんな中、ボーナスの金額
を見て、私は悔しさを感じました。不景気の中、朝早くから夜遅くまで働く
人々が、給料も少なくボーナスもなくという環境とは反対に、ボーナスの存在
が当たり前のようになっている・・・悔しいと思いませんか?


bis-press.net | 国際ジャーナル | 国際通信社 | 詐欺と情報セキュリティ
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by houdoutsushin | 2010-07-16 15:53

報道通信社の報道ニッポンの対談記事 パク・ヨンハさんの急死

懸賞 2010年 07月 15日 懸賞

テレビや新聞では大きく取り上げられていた記事でした。
韓国ドラマ「冬のソナタ」で知られる韓流スターのパク・ヨンハさんが
自殺したとのニュースが6月30日に飛び込んできたのです。
もちろん、日本にはファンが多いかと思いますので衝撃が走りました。

パク・ヨンハさんは約5年ぶりに全国ツアーを行っている最中だったそう
です。しかも、6月にはニューアルバムを出したばかりだとか・・・。
所属レコード会社などは事実関係の確認などの対応に追われたといいます。

この全国ツアーは5月19日の神奈川県を皮切りに、8月まで全国ツアー
を敢行中でした。7月2日には神戸のステージに立つ予定だったという
ことなのですが、残念ながらかなわなくなりました。

テレビの情報番組の内容によると、パク・ヨンハさんのお父さんががんと
闘っているとのことで、看病をされていたといいます。
「看病疲れ」などの説も放送されていましたが、遺書が見つかっていない
とのことです。以前、国際通信社から発行されている雑誌に自らの命を絶つ
ことに関する記事が取り上げられていたように思うのです。
何か思いつめることがあったのかもしれません。
今後、詳しい情報が入ることになるのでしょう。


国際ジャーナル 国際通信社の発行する国際ジャーナルでは、企業経営者への取材で地域特集で各地を取材でまわっています。取材方法は芸能人のインタビュアーにて対談形式で行われます。
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by houdoutsushin | 2010-07-15 14:43