<   2010年 06月 ( 22 )   > この月の画像一覧

懸賞 懸賞

報道通信社の対談取材を掲載 北海道で猛暑。

懸賞 2010年 06月 30日 懸賞

札幌に引っ越してきて、5年近く経つ。店を始めて初の夏だった去年は蝦夷梅雨といわれて、雨ばかり。庭のあちこちにきのこが生えたくらいだった。しかし今年は暑い。午前中は涼しい店内だが、西日が差す時間くらいになるとどんどん気温が上がる。今も一組のお客様のために仕方なくクーラーをつけている。
とはいえ、私はあまり暑いとは思わない。いや、確かに暑いのだが、日陰に入れば少し涼しいし、風が吹いていればそれほど汗も出ない。東京暮らしが長いので、あのうだるようなというか、体が溶けてしまいそうな暑さには慣れている。あの暑さを思えば、札幌の暑さなどまだまだである。特に私が住んでいるところは緑が多いので、アスファルトの照り返しもそれほどひどくない。渋谷などを歩いているときは、本当に自分がバターになるのではないかと思うほどの暑さであった。さらに人が多くて、よく気分が悪くなったものだ。
緑の力はやはり偉大で、木陰に入るとホッと一息つけるし、太陽に向かってぐんぐん伸びていく彼らを見ていると、元気になれる。都会暮らしが長かった自分としては、すっかり田舎暮らしを満喫中である。裏の畑の収穫が楽しみでならない。

国際ジャーナル批評 報道ニッポン│充実の特集・取材記事で「ニッポン」を斬る国際通信社の月刊経営情報誌(特集・対談取材記事)
[PR]

by houdoutsushin | 2010-06-30 19:26

現代画報社の現代画報の特集記事 監督の評判。

懸賞 2010年 06月 30日 懸賞

私はそれほどスポーツに興味がない。しかし、さすがに昨日のW杯のデンマーク戦は夜中にも関わらず、奇声を上げてみてしまった。
監督の評判というのは大変なものだといつも思う。負けたらぼろくそに言われ、勝てば褒め称えられ、英雄にさえなる。今の岡田監督はまさにそれだ。負けたら解任などといわれ続け、自分でも自虐的なことを言って、また世間に叩かれた。しかし、W杯が始まって、予選で良い試合をすると、そんな悪い噂などは払拭され、あたかも日本の英雄とでも言わんばかりに新聞などでたたえられている。あまりの手のひらの返しように、苦笑してしまったほどだ。
努力をいくらしていても、報われなければ意味がないのだろうか。結果がすべてだ、とよく言われる。社会でもそうだ。仕事をいくらさぼっていても営業成績の良い営業マンは給料も良い。みんなそれに憧れる。どうやったら楽して儲かるかなどを必死で考える。しかし、本田選手をはじめ、今回の日本のメンバーは計り知れない努力をしている。岡田監督だって、我々が思う以上のプレッシャーの中で、作戦を練り、頭を使っているのだ。
勝てば何も言わせまい。そう思って、必死で努力しているのだろう。私も見習わなければいけない。たゆまぬ努力を惜しんではいけない。サッカーのニュースを見るたびにそう思う。

報道通信社 取材 現代画報。地元に根ざして事業を展開する企業を紹介。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
[PR]

by houdoutsushin | 2010-06-30 14:40

現代画報社の現代画報の特集記事 首相交代によって日本経済は回復するか?

懸賞 2010年 06月 28日 懸賞

あの鳩山邦夫氏から、菅直人首相へ交代してから、もうかなりの時間がたった気
がします。早いものです。国際ジャーナルでも、これからの日本の政局について
は、引き続き報道をしてもらいたいところですね。鳩山政権時代ですが、いろい
ろと議論になった普天間基地問題の解決なども重要だと思います。そのほかにも
菅氏が首相就任後に重要なこととして掲げていることがあります。これは大事な
ポイントだと思います。特に強い経済、財政、社会保障をどうやって実現するの
か、これは本当にがんばってもらいたいところですね。菅政権に変わったこと
で、日本経済、さらに生活は改善されていくのでしょうか。庶民としては期待し
たいところです。消費税増税、子ども手当の満額支給、高速道路無料化などな
ど、期待する点はたくさんあります。政権交代によって、日本国民の生活がもっ
ともっとよくなってもらいたいと考えます。新しい菅総理は前政権の副総理、国
家戦略担当・内閣府特命担当大臣、財務大臣も担当していましたから、民主党が
掲げる政策の良い点は踏襲しつつも、現実に合わない点は、柔軟に改善をして
いってもらいたいと考えます。これからの日本の政治を任された菅首相にはがん
ばってもらいたいと思います。




報道ニッポン | 報道通信社 | 働くということについて 現代画報は人と企業をつなぐ月刊経営情報誌です。全国の書店からのご注文、オンライン書店、直販、図書館にてお取り扱いしております。
[PR]

by houdoutsushin | 2010-06-28 10:18

現代画報社の現代画報の特集記事 店内調理のできたて弁当を販売

懸賞 2010年 06月 24日 懸賞

街には、数多くのコンビニエンスストアが並んでいます。
「ちょっと何か買いたい」「通販の振込みに行きたい」などというときには
コンビニの存在は大変便利だと思います。

その中ローソンが6月16日、店舗で調理した作りたての弁当や惣菜の販売を本格的
に始めると発表したそうです。これは新聞に載っていました。

今年度中に東京と無いや大阪市などの200店で導入して、2015年までに全国1000店
に広げるということです。外食チェーンなどとの価格競争で落ち込んでいる弁当や
惣菜の販売をテコいれするというのです。

店内には簡単な調理ができる設備を導入して、食品メーカーが加工した食材を炒める
などして提供するということです。オムライスや焼きそばなどは、注文を受けて調理
するそうです。弁当の価格は390円前後が中心になるそうです。

試験販売では、店内調理の導入で売上高が20パーセント以上伸びたほか、賞味期限切れ
などによる弁当の廃棄率も減ったそうです。大手コンビニではセブンイレブンなども
店内での調理を強化しているそうです。
国際通信社から発行されている雑誌には「食」に関する記事が様々な内容で紹介されて
いるように思います。街に出れば「食」に関する価格競争があちこちで見られます。
今は景気が悪いため、いかに安くそれでも美味しいものを・・・と思っている人が多い
のではないでしょうか。


経済情報誌 国際ジャーナル 2009年4月号のご案内 | 国際通信社 報道ニッポンは人と企業をつなぐ月刊経営情報誌です。全国の書店からのご注文、オンライン書店、直販、図書館にてお取り扱いしております。
[PR]

by houdoutsushin | 2010-06-24 10:59

現代画報社の現代画報の特集記事 振り込め詐欺

懸賞 2010年 06月 23日 懸賞

国際ジャーナルの12月号は、振り込め詐欺に関する特集が組まれていました。
振り込め詐欺の被害総額は、なんと約276億円もあるそうです。これほどの金額
が、電話などによる詐欺によって騙し取られているとは、恐ろしい話だと思いま
す。このような被害をなんとか少なくする方法はないのでしょうか。まず大事な
事は、詐欺の手口に対する情報公開ではないかと思います。そのような観点から
言うと、この特集記事はとてもタイムリーな内容だったのではないでしょうか。
それにしても、悪知恵を働かす人間は沢山いるのに驚きます。詐欺の手口にして
も、示談金詐欺、架空請求詐欺、貸します詐欺、還付金詐欺など、たくさんの種
類があるそうです。これほどまでのアイデアを考え出すことができるのであれ
ば、もっとまともな事につかって欲しいものです。振り込め詐欺の代表的な手口
としては、人の感情の弱みに付け込むという事です。特に老人を狙ったやり口
は、とても卑劣なものです。もし、お金に関する電話などがあった場合は、まず
は警察などに相談することを基本として、焦ることなく対応するのが大事なのか
もしれません。いずれにしても、このような振り込め詐欺は少なくなってもらい
たいですね。



子育てジャーナル | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報) 現代画報。地元に根ざして事業を展開する企業を紹介。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
[PR]

by houdoutsushin | 2010-06-23 10:54

国際通信社グループの報道ニッポンの対談取材 振り込め詐欺が携帯が感知?

懸賞 2010年 06月 22日 懸賞

振り込め詐欺の被害がもっとも多いケースを参考に、
振り込め詐欺被害防止の開発を始めたそう。



被害者の多くが、携帯電話で受け取った指示で

現金自動預払機(ATM)から現金を振り込んでしまう。



そこで、犯人がよく使うだまし文句などを識別し、

警報を鳴らすシステムを組み込んだ携帯電話の開発を始めました。



開発者の方によると 会話などから特定の言葉を識別する

音声認識ソフトをベースに開発を進め、

警察庁からは、「事故」「警察官」「弁護士」「還付金」などの、

振り込め詐欺の犯人が頻繁に使う言葉のデータを提供してもらい

研究に利用するそうです。



実現すれば、被害者が犯人と会話している時の声の調子、

手の汗の量、携帯を持ち替える回数などから、

被害者の緊張や動揺といった異常を感知し、

警報を鳴らすというシステム。

3年後の実用化を目指し開発だそうです。



色々対策を考えるのは良いことですね。



しかし、“いたちごっこ”な問題であることには変わりはなし。



振り込め詐欺の方法も日々進化?しています。

色々な対策を研究し実行することは良い事だと思いますが、

やはり最後は自分の身は自分で守るしかないのでは?

マスメディアで騒がれても、なお振り込め被害は後を絶たない・・・



お金の関わる話であれば、すぐ振り込まない。



知り合いのお母さんの所にも、振り込め詐欺の電話があったそうです。

その時そのお母さんは、一度電話を切りその電話?主である娘さんに電話。

もちろん娘さんは「かけてない」。

振り込め詐欺確定です(笑)



とにかく詐欺には色々な手法がありますが、普通に考えれば

お金の話は電話でするものではないでしょう・・

多額のお金を電話一本で借りたい、そして貸してしまう。



そんな親子関係にも疑問を持つのは私だけでしょうか・・・

国際ジャーナル、報道ニッポン、現代画報 報道ニッポンは報道通信社から出版されています
[PR]

by houdoutsushin | 2010-06-22 10:30

報道通信社の報道ニッポンの対談取材 コボちゃん、連載1万回達成!

懸賞 2010年 06月 21日 懸賞

読売新聞をご愛読中の方はご存知の通り、とうとう植田まさしさん作の読売新聞朝刊社会面の四コマ漫画「コボちゃん」が6月14日、連載1万回になったそう!一万回ですよ~!良くネタ切れしませんよねえ!「サザエさん」も、テレビで毎週日曜日に見るたびに、よくネタ切れしないものだなあと思ってみていましたが、「コボちゃん」もサザエさんには負けていませんね。なにしろ、「こぼちゃん」がスタートしたのは、1982年4月1日だそうで、それからもう28年。おぎゃあと産まれた赤ちゃんが、28歳になっちゃう間ずーっと続いているわけですから、その長さも気が遠くなりそうな長さです。ちなみに、ずーっと一人っ子だった「コボちゃん」でしたが、今回の一万回記念にか、今回のエピソードではコボちゃんの家に女の子の赤ちゃんが産まれていましたね。名前のほうは、なんと読者の方から募っていたそうで、近々コボちゃんの妹の赤ちゃんの名前が発表されるそうです。これからはしばらく、コボちゃん家もどたばたしそうな予感?28年前から「コボちゃん」を愛読されていた方にとっては、お兄ちゃんに成長するコボちゃんを見られるのは、なんとも感慨深いものかも知れませんよね~。

国際ジャーナルの飛躍 国際ジャーナルは国際通信社から出版されています
[PR]

by houdoutsushin | 2010-06-21 12:37

国際通信社グループの現代画報の特集 交通事故死者数が減

懸賞 2010年 06月 18日 懸賞

新聞に、政府が6月11日の閣議で2010年版「交通安全白書」を決定したということが
載っていました。

それによると、昨年の人口10万人当たりの交通事故死者は平均3.9人だったということ
ですが、年代別では65~74歳が6.1人、75歳以上で11.6人と大幅に平均を上回ったそう
です。

昨年の交通事故死者数は4914人で9年連続の減少だということです。10年前と比べてみ
ると45.4パーセントの大幅減となっていますが、75歳以上が6.6パーセント減など、
高齢者事故は小幅な減少にとどまっているようです。

死亡事故の場合、65歳以上の高齢者が過失の重い「第1当事者」になることが他の年代
よりも多く、警察庁などでは高齢者向けの交通安全教育の充実を進めているということ
です。

以前からテレビや新聞でも高齢者による運転に関する話題が大きく取り上げられている
ように思います。高速道路の逆走、またアクセルとブレーキを踏み間違えるなどの驚く
ようなことが事故につながっているようです。私も車を運転している高齢者を見かける
ことが多いのですが、周りを見ずに後進したり、右折左折をしたりと非常に危険な運転
を見ることが多々あります。見ているこちらがヒヤヒヤするほどです。高齢者だけに
忠告するのではなく、運転歴の長い人にも注意を払った運転を心がけていただきたいで
すね。事故で命が奪われるというのは、非常に辛いことですから・・・。


ペットジャーナル 報道ニッポン (企業家たちの横顔に迫る、Specialistに学べ!、VIP・ザ・職人 職人~、医療と福祉、食彩逸店、美容と健康)
[PR]

by houdoutsushin | 2010-06-18 13:06

現代画報社の現代画報の特集 飲酒のリスク

懸賞 2010年 06月 17日 懸賞

毎日ビールを大瓶1本以上飲む女性は、まったく飲まない女性に比べて、乳がんを1.75倍発症しやすい
ことが雑誌に掲載されていました。乳がんは、今、テレビや新聞、雑誌でもよく取り上げられているもので、
地域では「乳がん撲滅運動」も実施されているかと思います。
また、雑誌では「現代画報」でも女性に多い病気に関する記事が紹介されていたように思います。

お酒をビールに換算して週に大瓶7本、アルコール150グラム以上飲む人は、年齢や体重、喫煙歴、
妊娠回数を考慮しても、まったく飲まない人に比べて、乳がん発症の危険性が1.75倍高かったので
す。また週に1回以上飲む人では、1日に缶ビール1本弱、アルコール10グラム飲むごとに、危険性が
6パーセントずつ増えたのだそうです。
アルコールが分解してできる発がん性物質のアセトアルデヒドなどが、乳がんを促進するらしいのです。
がんセンター室長は「飲酒によって大腸や肝臓がんの発症リスクが高まることが知られている。飲み
過ぎに気をつけて」と話していました。

アルコールを全く飲まない女性でも、乳がんになる可能性はゼロではないと思うのです。今、乳がん
になる女性が増えているとテレビで放送されていました。乳がんを防ぐためにも、定期健診はもち
ろんのことですが、自分でも出来る「触診」も必要なのではないでしょうか。もし、おかしいと思えば
病院へ行ったほうがいいかもしれません。自分の体を大切にしなければならないと思います。




報道ニッポン―草花からのシグナル・報道通信社 国際ジャーナルは人と企業をつなぐ月刊経営情報誌です。全国の書店からのご注文、オンライン書店、直販、図書館にてお取り扱いしております。
[PR]

by houdoutsushin | 2010-06-17 10:32

現代画報社の現代画報の特集 6月9日はロックの日

懸賞 2010年 06月 16日 懸賞

6月9日は、ロックンロールを愛する人たちによって定められたとされる「ロックの日」だ
そうです。この記念日にちなんで、10~40代の男女を対象にした「後世に残したい日本の
ロックバンド」についてアンケートを実施したという記事が、新聞に載っていました。

アンケートの結果、総合1位は10~30代で首位を獲得したキャリア20年を超える「B'z」だ
ったそうです。続く総合2位には40代でトップを飾った「BOΦWY」でした。そして、総合
3位にはB'zと同じく今回全世代でTOP5入りとなった「X JAPAN」が支持されました。

B'zを知る人は本当に多いでしょう。アンケートでは20代女性の「日本中に流れていて、誰
しも何かしらの思い出を重ねている曲が多いはず」というコメント通り、1988年にデビュー
した彼らは5枚目のシングル「太陽のKomachi Angel」で週間シングルランキング1位を獲得
して一気にブレイクしました。それからは、20年連続シングル首位獲得という前人未到の
大記録を保持しています。

私が高校時代から「B'z」は人気を集めていました。私の高校では、どの生徒も「B'z」の曲
を聴いていて、休憩時間には「B'z」の話題で大賑わいだったのを覚えています。
もちろん、私もファンでアルバムやシングルはすべて持っていました。
ここ数年、子供が産まれて子供中心のCDばかりになってしまいましたが、今でも「B'z」の曲
を耳にすると心に響くものがあります。
私の学生時代には、バンドブームで、多くのバンドがテレビに出演して話題を集めていました。
その中でもやはり「B'z」の人気は衰えることはなく、今に至っているわけです。
これからも、素晴らしい曲を私たちファンに聴かせてほしいですね。


国際ジャーナルの取材・・ 国際ジャーナルは国際通信社から出版されています
[PR]

by houdoutsushin | 2010-06-16 13:05