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懸賞 懸賞

現代画報社 無国籍の子どもをなくすために

懸賞 2010年 03月 31日 懸賞

現代画報11月号に「無国籍の子どもをなくすために」という記事がでていました。
日本で日本人の子どもとして生まれることがあたりまえの私たちにとって、
国籍を意識することはほとんどありません。
世界の中の日本の国民であると認識するのは、海外旅行に行ったり、留学をしたりする場合くらいではないでしょうか。

しかし、世界には全く違う状況が存在します。
先月日本で実施された「折り紙ヒコーキ大会」に出場したタイ代表の少年は、無国籍でした。
少年は、タイのチェンマイに住むミャンマー人移民労働者の子どもです。
タイの折り紙ヒコーキ大会で優勝した少年は、通常ならタイ代表としてパスポートを取得して日本に入国する予定でしたが、
少年が無国籍であった為、タイでは少年への旅券発行をめぐって、首相まで介入する騒ぎとなりました。
そもそも、少年の両親はミャンマーから仕事を求めてタイに入国した不法入国者ですが、

外国人登録及び労働許可は有しています。
これは、タイが不法入国と認識しながらも、安い労働力を必要としているためにとった苦肉の策であり、
このような外国人労働者、そしてその子どもがタイには多く存在します。
教育省によれば、タイ全土に約26万人のこのような境遇をもつ就学年齢の子どもがいるとされています。
この子どもたちに就学の機会は与えながらも、
経済的、差別、また親が不法滞在発覚を恐れるなどの理由から、
満足な教育を受けられない子どもがまだまだ多いのが現状です。
さらに、タイ政府は来年2月末には、自国政府発行のパスポートを有していない外国人労働者を逮捕、送還する
予定となっており、近い未来に彼らの運命はまた大きく翻弄されることになりそうです。


このような不安定な情勢のなか、折り紙ヒコーキ少年がどのような人生を送っていくのか、
タイ政府が今後彼らの未来をどうしようとしているのか、とても不安がつのります。

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by houdoutsushin | 2010-03-31 14:33

米人英会話教師、教え子女児40人性的暴行容疑

懸賞 2010年 03月 30日 懸賞

少し、気になるニュースです。このアメリカ人の行為は断じて許されないが、何故、10数年間もこんな行いが継続されたのだろうか? 普通、小学生程度の子どもであれば、様子がおかしくなったり、何らかの兆候が現れて露見するものと考えられる。何が起きていたから、10数年間も露見しなかったのか、単に犯罪者を立件するだけでなく、その点も明らかにしないと子どもにとっての安心した社会とならない。子どもに対する被害については、家庭内虐待も同じことが言えるが、もっと強制的な子どもの保護を強く図るようにすべきである。
この事件が風評となって広がっていたのなら、警察、行政はもっと積極的な介入が必要と思われる。子どもは将来の日本の宝である。トラウマとなって大きな傷を背負っていかねばならないことは悲劇である。見込み捜査になって冤罪を産む可能性は取り調べの可視化や警察の捜査のスタンスを変えて特別な組織で対応するなどの工夫で対処できないものだろうか。


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by houdoutsushin | 2010-03-30 15:43

柴田倫世さん、腰を痛める

懸賞 2010年 03月 29日 懸賞

松坂大輔選手(29)とその奥さんでフリーアナウサーの柴田倫世さん(35)のファンの方は、ちょっと心配なニュースが入ってきていますよ~。ボストン・レッドソックスで活躍中の松坂選手も気がかりだろうなと思うのですが、現在3人目を妊娠中の柴田さんが、腰を痛めてしまったそうです。毎週木曜日に更新されるブログを先週お休みしていた柴田さん、3月11日の更新では「先週はご心配をおかけしました。結論から言うと…まだです。まだ産まれていません」と、みんなが期待していた出産か?という疑問を否定、なんでもブログによれば、先々週の金曜日に、柴田さんの息子さんを持ちあげようとしたときに左腰の筋を伸ばしてしまい、さらにその事件から二日後に、今度は柴田さんの娘さんが椅子から転落してしまって、気が動転して自分の腰の状態をすっかり忘れてひざまずいた瞬間に『バチッ』と大きな音がし、全く動けなくなってしまったのだそう。お母さんだったら、だれしもが自分の怪我など忘れてわが子を助けようとしてしまいますよね~、けれどバチって音なんて、痛そう!!そこで激痛に襲われた柴田さんは救急車で入院という結果になったのだそうです。ブログでは「今は出産に備えて義母も来てくれたため24時間、腰ベルトと腹帯でなんとか乗り切っています」とのこと。無事に出産できますように!

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by houdoutsushin | 2010-03-29 11:46

「体験」から学ぶ大切な命

懸賞 2010年 03月 26日 懸賞

先日、我が家で飼っていた熱帯魚のネオンテトラがバタバタと死んでしまいました。原因はまだよく分かっていないのですが、餌のやりすぎと水質の悪化ではないかと思われます。小さな小さなメダカぐらいのサイズのネオンテトラです。でもやっぱり死んでしまうと悲しい。近所の神社下に埋めました。子どもたちは「朝起きたらまた死んじゃうの?」とちょっとナーバスに。。とにかく水を交換して水温を徐々に上げて、餌の回数と量を減らして・・・、やっとのことで水槽の中が落ち着きました。9匹の内、生き残ったのはたった1匹です。小さな命ですが、この数日は家の中がどことなくざわざわと不穏な空気でいっぱいになりました。生き物を育てるというのは、本当に子どもの教育にはもってこいなんだなあと実感しましたよ。。「死」を学ぶために、この小さな命たちを育てるのだなと。命の大切さをいくら美しく説いても、子どもには中々伝わらないのです。言葉だけでは足りないから、先に小さな「死」を目の当たりにすることで、命が儚く、そして尊いものであることを知るんですね。
目で見て、手で触れて、鼻で嗅いで。そういう体験しなければ得られない知識と知恵が、今の教育現場に求められているのでしょう。国際通信社の各雑誌で教育については様々な角度、現場の声が記事にされていますね。ただ、体験学習は、作られた「体験」であってはならないと思います。マニュアル化された体験じゃどうしようもない。昆虫採集に行って、カブトムシではなくゴミムシを見つけたからってそれは間違いじゃないし、蝉の抜け殻を見つけても面白いのです。全てが発見であり体験になるのだということを、大人が子どもに教えないと、「カブトムシいないじゃん、つまんない。帰ってゲームしよ~」になるわけです。ホント、それじゃあつまんない。





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by houdoutsushin | 2010-03-26 12:35

たむらけんじさん、魁皇に懸賞金を

懸賞 2010年 03月 25日 懸賞

大相撲春場所で、お笑い芸人のたむらけんじさんがオーナーを務める人気焼き肉店「炭火
焼肉たむら」が、友人の大関・魁皇に総額30万円の懸賞をかけると、先日の新聞記事に取り
あげられていました。
昨年6月に鉄板焼き店を出展するなど、副業は絶好調のたむらさんの応援を受けて、魁皇が
史上初の幕内在位100場所目に挑むということです。

「炭火焼き肉たむら」の関係者が、大阪市の日本相撲協会先発事務所に懸賞の申し込みをした
そうで、初日、8、10、14日目、そして千秋楽の合計5日間、魁皇の取組に1本ずつ懸賞をかける
ことになりました。

新聞記事によると、懸賞金は企業などがかけるそうですが、1本6万円だそうです。3万円が勝った
力士の手取りで2万5000円は預かり金で引退時に支払われるそうです。残りの5000円は手数料だと
いうことです。1つの取組にかけられる本数は50本までで、1社あたりは5本までと決められている
のだそうです。たむらさんは今回、魁皇に合計30万円の懸賞をかけたことになるといいます。

懸賞金は負けてしまえば、対戦相手に奪われてしまいます。友人の心意気に答えるためにも魁皇
は絶対に負けるわけにはいかないでしょう。「全部捕ってください。怪我をせず頑張ってほしい」
とたむらさんはエールを送りました。

たむらさんと魁皇は、約5年の付き合いだそうで、飲みにも行く間柄だとか。たむらさんには、
応援したい気持ちが強かったのかもしれませんね。そして、魁皇にとって今場所は史上初の幕内
在位100場所を達成するという記念すべき場所です。今、相撲界で日本人力士の活躍があまり
目立たないような気がします。ぜひとも頑張っていただいて、優勝してもらいたいですね。


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by houdoutsushin | 2010-03-25 12:57

アイスクリームの売れ行き

懸賞 2010年 03月 24日 懸賞

3月に入り、桜前線などの情報がテレビや新聞で取り上げられる時期になりました。
予想外の寒さがこたえたこの冬に、実はアイスクリームが空前の売れ行きだったということ
なのです。

例えば、ある人気アイスクリーム店が好業績だったそうです。2009年12月期の売上高は165
おくと、前年比11.0パーセント増だったということです。営業利益は23億2000万円と、前年比
23.9パーセント増。CM戦略に加えて、誕生日得点や携帯電話の会員サイトを設けたことが、
女子高生などの取り込みに成功したということです。
また、31種類以上の品揃えが支持を集めているようです。

このような状況にあわせて、この冬メーカー各社は、冬季限定のアイス商品を投入したのです。
あるメーカーでは冬季限定商品として、人気シリーズ商品でチョコアイスの中に2層の生チョコ
を入れて、全体をモチで包んだ高級感溢れる商品を発売しました。

その他にも、冬のアイスの名品は目白押しのようです。ある新聞朝刊では、消費生活アドバイザ
ー・コンサルタントが選ぶ「こたつで食べたいアイス」ランキングを掲載したのです。

ランキングを見てみると、店頭でよく見かける商品でありながらも、冬季限定のものや定番のも
のが上位にのぼっていました。
これからは、気温が上昇してくる季節です。この気温の上昇に伴って、アイスクリームの開発競
争と商戦がさらに過熱するだろうとみられています。私たち消費者の舌と目を楽しませてくれる
新しいアイスクリームの登場に、期待したいですね。
ちなみに我が家では、冷凍庫には1年中アイスクリームが入っています。


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by houdoutsushin | 2010-03-24 13:00

国際ジャーナルと取材 仕事の評判

懸賞 2010年 03月 23日 懸賞

丁寧で良い仕事をする人が好きです。
なんていうと、誰でもそうかもしれませんが・・・

昔ながらの手作業で、職人肌むき出しの頑固な靴職人さんがいます。
お若いときから、その道一筋に精進を重ねた結果の姿は、見ていてもとても気持ちが
いい。

動きに無駄はないし、こなれた捌きで、針を進めていく様は、
音のない世界に迷い込んだかのように、静寂と息遣いとが
綾をなし、張り詰めた空気さえ、心地よく感じます。

きりっと、辺りを震わすのは、職人さんの心意気かも知れません。

作り手が見える、というのは、とても安心感があります。
逆に知らない方が良かった、なんて場合もありますが・・・

作り手さんの人柄や姿勢まで見えてくるようで、
買い手も構えたりしながら、お互いに程よい緊張感を持てるのも
より信頼関係が築いていけるような気がします。

この職人さんの作る靴は、きっと程よくフィットして、
足になじんでくれるんじゃないかと、思います
いつかそんな日を迎えたい.






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by houdoutsushin | 2010-03-23 12:19

国際通信社 全ての愛は脳から始まる?

懸賞 2010年 03月 19日 懸賞

現代画報に、「全ての愛は脳から始まる  愛のメカニズム-ドーパミン」という記事が出ていました。
愛が脳から始まる? ドーパミン??
まったくよくわからないタイトルが気になり、「ドーパミン」というものを調べてみました。

ドーパミンとは、”A-10神経”を流れており、私たちの感情の中でも特に愛と関係があると考えられているそうです。
A-10神経は、神経繊維が集まった神経の束、この一本一本の中をドーパミンが流れています。

神経繊維とは細胞から細胞へ信号を送る電線で、
その内側では小さな玉に包まれたドーパミンが末端に送られていきます。
そしてA-10神経の末端にたまった小さな玉は、外からはいって来た刺激をうけて弾け、中のドーパミンが放出されます。
するとA-10神経の通っている場所の細胞が、ドーパミンをレセプターで受け止め興奮し始めます。
その興奮が脳に快感を生み出すようです。

快感とは、A-10神経から周りの細胞にドーパミンが放出され、
その時起こる興奮が生み出す現象だと考えられているとのことでした。

快感は、あらゆる生き物を行動させる原動力になっており、
人の場合も、恋をするとA-10神経からドーパミンが放出され、脳が快感を感じます。
するとその興奮が自律神経から全身に連絡されます。
心臓に伝わると鼓動が早まって胸がドキドキしたり、顔に伝わると頬が赤くなったり、

目が潤んだり、恋愛特有の症状が起こってくるのです。

つまり、私たちは脳で愛し合っている・・・たしかに上述の説明では理解ができますが、

そう信じたくないような、なんだか奇妙な感覚を覚えました・・・・・・。

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by houdoutsushin | 2010-03-19 12:46

報道通信社 中高卒の若者失業率

懸賞 2010年 03月 18日 懸賞

総務省が2月22日に発表した2009年の労働力調査の詳細集計によると、15~24歳の若年層のうち、
中高卒の完全失業率が年平均で14.2パーセントに達し、過去最悪を記録しました。
昨年の厳しい雇用環境が主に若者を直撃したことを示しています。また、正社員から失業者にな
った人も2008年に比べて22万人増と過去最大の上昇幅となり、正社員も安泰ではない状況を改め
て裏付けました。以前、雑誌「現代画報」に「不景気」に関する記事が様々な内容で取り上げら
れていましたが、やはりこれも不景気からなのでしょうか。

2009年平均の失業率は5.1パーセントと過去最悪の水準でした。このうち、15~24歳で、最終学歴
が高校や中学などの「高卒等」の失業率は14.2パーセントの上り、現行方式での調査を始めた2002
年以降で最悪となりました。「大卒等」の8パーセント、「短大・高専卒」の5.9パーセントに比べ
て高く、また25~34歳の「高卒等」の8.4パーセントよりも極端に高いことから、特に不利な状況に
ある様子がうかがえます。

一方、2009年の完全失業者は336万人で、2008年に比べて71万人増と、上昇幅は過去最大でした。
このうち、過去1年間で正規の職員や従業員から離職した人は80万人に上り、2008年に比べて22万
人増加しました。

人が生きていくためには食べることが必要です。その食べるものを手に入れようと思ったらお金が
必要です。そのお金を手に入れようと思えば、仕事をしなければなりません。生きていくためには
仕事をしなければならないのですが、その仕事がなかなか見つからない、という状況が続いている
のです。贅沢をしたいと思っているわけではありません。普通の生活がしたいのです。
今、日本の政治では「政治とカネ」などの話が国会内で取り上げられているかと思うのですが、と
にかく今は、日本国民の生活を助けていただきたいと私は思っています。安心して普通の生活がで
きる日は、いつ来るのでしょうか。


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by houdoutsushin | 2010-03-18 13:18

国際ジャーナルの取材 駅ホームに転落した男性を救出

懸賞 2010年 03月 17日 懸賞

3月4日の午後9時10分頃、東京都港区北青山の東京メトロ銀座線表参道駅のホームで、
71歳の男性が線路に転落しました。その時、ホームにいた会社員の23歳男性と俳優の
池田努さんが救出したそうです。

東京消防庁によると、71歳男性は後頭部を打って病院に搬送されましたが、命に別状
はないということです。

71歳男性が転落した際に、それに気付いた乗客がホームの非常停止ボタンを押して、池
田さんと会社員男性が2人で線路に飛び降りて、男性をホームに引き上げたのだそうです。
ホームには医師も居合わせていて、応急処置をしたということです。
男性は、お酒に酔っていたそうです。

その当時、渋谷行きの電車が約420メートル手前まで接近していたということですが、非常
停止信号を受けて緊急停止しました。東京メトロによると、影響は数分遅れにとどまったと
いうことです。

今回男性を救出した池田努さんは、石原プロモーション所属で2000年にデビューしました。
2004年の「西部警察スペシャル」などにも出演した人です。池田さんは、「当然のことを
しただけ。大きな怪我がなく、安心した」とコメントしています。

以前にも女性が線路に転落した際に、ホームにいた男性が救出したというニュースが大きく
取り上げられていました。本当に勇気ある行動で、もし、自分の目の前で同じようなことが
起きたとしたら、同じような行動が取れるだろうか・・・と考えさせられました。


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by houdoutsushin | 2010-03-17 13:11