国際ジャーナル てるてる寄席

懸賞 2011年 06月 08日 懸賞

大阪府守口市の玄関口である京阪守口市駅前には商業施設があります。
この商業施設で月に1度、空き店舗対策として落語だけではなく、手品や音楽などを
披露する「てるてる寄席」が開かれて、買い物客などに好評を得ているそうです。
抜群の立地にありながら、近年は大型店に押されるなど苦戦が続くことから、専門店会
が3月から企画したそうなのです。
この守口市の商業施設だけではなく、様々な地域でも商店街や商業施設で空き店舗が
目立つところが多いのではないでしょうか。
大型ショッピングモールやデパート、スーパーなど便利な場所があるのはありがたい
のですが、商店街などでも楽しい買い物はできるように感じます。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報社
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by houdoutsushin | 2011-06-08 19:14

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