国際ジャーナルと職人 遊びながら学ぶ「防犯」

懸賞 2011年 06月 05日 懸賞

子供を連れ去り事件などから守ろうと、東住吉署などが5月28日に子供安全大会
「ぼうはんであそぼ!!」を大阪市東住吉区で開いたそうです。
学生ボランティアが寸劇などを疲労して、幼稚園児や保護者ら約300人が楽しんだ
そうです。
話を聞くだけであれば、子供たちも退屈するかもしれませんが遊びから様々なことを
学ぶというのは、子供たちはどんどん吸収するような気がします。
今は、本当に怖い世の中になりました。
子供という弱い立場の人間に犯罪を向けることを考える悪い大人が増えているように
思います。なぜこのような世の中になってしまったのか、残念でなりません。
地域全体で子供たちを守り、安心して生活ができる町にしたいものですね。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
取材日記 国際通信社
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by houdoutsushin | 2011-06-05 10:34

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