報道通信社 食の偽装

懸賞 2010年 05月 26日 懸賞

もう日本中、偽装だらけと言うほど食品表示の信頼性がなくなっています。付加価値をつけて不当に高く販売する、または賞味期限の切れたものを書き換えるなどの悪質性はまだ低いようであるが、このような考えでいる限り、もっと悪質な偽装にすぐ走っていくことになるでしょう。また偽装に対する、内部告発が増加してきたのか? 一つは、正社員の減少、終身雇用制度の崩壊によって、会社へのロイヤルティがなくなってきたからではないか。もう一つは、日本人の道徳観が低下、モンスターペアレントなるものの発生が最たるものかもしれないが、自分さえ良ければ人はどうでも良いという社会的風潮の増大なのかもしれない。権利は主張するが、義務は果たさない。昔の実直勤勉な日本人はどこへ行ってしまったのかこのような事件が起きるにつけ思わざるを得ない。




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by houdoutsushin | 2010-05-26 10:05

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